Re: 大正、 昭和の台湾を調査探検した森丑
投稿者: heitotakaotak 投稿日時: 2013/01/21 10:55 投稿番号: [1423 / 1484]
nagai538jp様:
大鵬が72歳で死んだのは早すぎた。この横綱は謙虚で忍耐強く、人格者でしたね。横綱にふさわしい相撲取りでした。昭和の前半を飾った双葉山も飛びぬけて強く、連続67勝の記録は白鵬も敗れない現況ですね。叩きこみとか引き落としとかの小技は使わなかった横綱の相撲をとりました。白系ロシヤ系は往年の東急フライやーズのスタルヒン投手の如く戦後のアメリカメイジャーの打者を相手に出来たのはこの人だけでした。静かな恥ずかしがりやで
多少不平等に扱った球界でありました。川上4番バッターが切りきり舞いしたとき(バットに球がさわらなかった)相手を三振に仕上げたのはスタルヒンでした。ソ連に革命が起きたとき、日本に避難してきた白系ロシヤにはニコラス皇帝の姿が残っていたとか。
ロシヤの良港の「ウラジオストック」となずけた(皇帝の)意味は
「極東を制圧しろ」とゆう意味だそうです。尖閣諸島の名前を変えて、
「東シナ海を制圧しろ諸島」にしたら?
これは メッセージ 1421 (nag*i*38j* さん)への返信です.
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