Re: NHKが引用した皇民化運動はいつだれが
投稿者: isamu_table1363 投稿日時: 2009/05/15 16:51 投稿番号: [68 / 1869]
高砂族の兵士は日本軍人に
感謝され、信頼され、尊敬されていた。
心を一つにし闘った戦友(とも)であり、同志であった、とありました。
そこにはもう支配する側、される側の民、差別、侮蔑など
存在しなかったと信じています。
密林深くでは日本軍人の前に出て闘い
夜のジャングルを歩ける能力を持つ高砂族兵士たちは
闇斬りを繰り返し、アメリカ軍を恐怖におとしいれたりと、
決して一歩も引かない勇猛果敢さで多くの日本兵の命をも救ったんですね。
食料に手をつけず餓死していた兵士についても多く取り上げられていました。
日本人が忘れてしまった「美質」がそこにある…と。
先祖伝来の刀を腰につけているところがとてもかっこよかったです。
本間中将は周囲からの人望大変厚く、感動すれば人目を憚らず号泣し、
楽しい時は大声をあげて笑い、隣にいるものを恥ずかしがらせる。
そんな人物だったそうで、なんだか人間くさいところがとても魅力的に思いました。
奥様の著書を探して読んでみようと思います。
渡辺はま子さんの歌は知りません。
どのような歌でしょうか?
これは メッセージ 67 (heitotakaohonor さん)への返信です.
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