Re: 沖縄集団自決 「沖縄人の見た沖縄戦」
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/08/20 00:25 投稿番号: [345 / 735]
捏造記事を書いた人々
私は何十年もこらえて来ましたが、梅沢さんの一件で、沖縄タイムスの社長
新川明(あらかわあきら)さん、牧港さん、また由井さん張本人にも抗議し、
本にも書きました。
私は由井さんに対して、「私は強姦などした覚えはない。強姦はお前がされた
のか。ならば仕方ない。何故そのような記事を書いたのか」と追及したところ、
「警察から聞きました」と云うので「その警官は誰か」と訊くと
「その警官はもう死んで居ません」。
警官がそのようなことを話す訳がないし、沖縄タイムスはいかにして
私を抹殺し、時によっては自殺へ追い込もうとした計画的な捏造した
個人批判だと思ってます。
薩摩を悪者にする沖縄
故に私は、自分個人の問題から今まで泣き寝入りしてきた訳ですから、
我慢も出来ますが、沖縄戦とは沖縄の歴史であり、日本の歴史でもあります。
この歴史の一ページを変えるには私のような社会的地位の乏しい者の
一存や力ではどうすることも出来ません。
故に中村先生は、ご多忙とは思いますが、是非いま一度沖縄戦記を
全面的に見直して欲しいと思います。
ただ沖縄戦記だけでなく、沖縄の戦後はどうあったかということも大切
ですが、廃藩置県以前から薩摩が物や税金を取ったとか云うのも嘘です。
沖縄には取られるものはありません。
薩摩から様々な物を頂き、あるいは中国から物を頂いていることは
沖縄の諺を見れば分かります。
何故沖縄人があのような捏造を書いたのか、
沖縄人の心の文化であると思いました。
私の考えが間違っているか分かりませんが、心の文化は何十年何百年という
先輩達の生き方だと思います。
沖縄の諺に「上ってくる太陽は沈むが、沈む太陽は拝まない」というのがあります。
沖縄語で「ヌブルティーラヤウガムシャ サガルティーラヤウガマン」
と云います。それから「物を呉れる人こそ我が殿様」という諺があります。
これらは沖縄の心の文化を表す代表的なものではないかと思います。
捏造本が大城明君を死へ
色々先生にお話したいが、このテープがいつ切れるか分かりません。
もし中途半端なテープになった場合には、また様々なことを思い出し、
自分の歩んで来た人生や、現在車椅子に乗って何が目的で生きているのか、
お伝えしたいと思います。
繰り返し申し上げて誠に申し訳ありませんが、私は梅沢さん、赤松さんの
濡れ衣を晴らすだけではない。捏造した本は今もあり、それが原因で
戦後六十年経ってから死んだ大城明さんという人もいるのです。
実は大城明さんは有名な歌手の従兄弟です。
余り公言したことはありませんが、奄美大島出身の南沙織という歌手が居ります。
お母さんがフィリッピン人です。
そのお母さんのお姉さんは糸満に結婚して来ました。
大城君のお母さんである女(ひと)は漁師の息子さんと結婚して
大城明さんが生まれました。
座間味に木槿(むくげ)が花咲く日
朝鮮人女性が、もとは慰安婦であっても従軍看護婦となり、
日本女性として軍人のお供をして自殺して行った。
そのことを子供達に教えたい。
このようなことをこそ副読本にすべきではないかと思います。
中村先生、その野戦看護婦である朝鮮人女性は、
言葉では云えない大きな愛国心があったと思います。
彼女は、今は韓国でも死ぬ時は日本人だったのです。
ただ父母が朝鮮人というだけで、心は日本人です。
だからこそ日本軍人のお供が出来たのです。
私は座間味の島に木槿の木を植え、
花が咲くのを一日見てから人生の終着駅に着こうと思います。
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私は何十年もこらえて来ましたが、梅沢さんの一件で、沖縄タイムスの社長
新川明(あらかわあきら)さん、牧港さん、また由井さん張本人にも抗議し、
本にも書きました。
私は由井さんに対して、「私は強姦などした覚えはない。強姦はお前がされた
のか。ならば仕方ない。何故そのような記事を書いたのか」と追及したところ、
「警察から聞きました」と云うので「その警官は誰か」と訊くと
「その警官はもう死んで居ません」。
警官がそのようなことを話す訳がないし、沖縄タイムスはいかにして
私を抹殺し、時によっては自殺へ追い込もうとした計画的な捏造した
個人批判だと思ってます。
薩摩を悪者にする沖縄
故に私は、自分個人の問題から今まで泣き寝入りしてきた訳ですから、
我慢も出来ますが、沖縄戦とは沖縄の歴史であり、日本の歴史でもあります。
この歴史の一ページを変えるには私のような社会的地位の乏しい者の
一存や力ではどうすることも出来ません。
故に中村先生は、ご多忙とは思いますが、是非いま一度沖縄戦記を
全面的に見直して欲しいと思います。
ただ沖縄戦記だけでなく、沖縄の戦後はどうあったかということも大切
ですが、廃藩置県以前から薩摩が物や税金を取ったとか云うのも嘘です。
沖縄には取られるものはありません。
薩摩から様々な物を頂き、あるいは中国から物を頂いていることは
沖縄の諺を見れば分かります。
何故沖縄人があのような捏造を書いたのか、
沖縄人の心の文化であると思いました。
私の考えが間違っているか分かりませんが、心の文化は何十年何百年という
先輩達の生き方だと思います。
沖縄の諺に「上ってくる太陽は沈むが、沈む太陽は拝まない」というのがあります。
沖縄語で「ヌブルティーラヤウガムシャ サガルティーラヤウガマン」
と云います。それから「物を呉れる人こそ我が殿様」という諺があります。
これらは沖縄の心の文化を表す代表的なものではないかと思います。
捏造本が大城明君を死へ
色々先生にお話したいが、このテープがいつ切れるか分かりません。
もし中途半端なテープになった場合には、また様々なことを思い出し、
自分の歩んで来た人生や、現在車椅子に乗って何が目的で生きているのか、
お伝えしたいと思います。
繰り返し申し上げて誠に申し訳ありませんが、私は梅沢さん、赤松さんの
濡れ衣を晴らすだけではない。捏造した本は今もあり、それが原因で
戦後六十年経ってから死んだ大城明さんという人もいるのです。
実は大城明さんは有名な歌手の従兄弟です。
余り公言したことはありませんが、奄美大島出身の南沙織という歌手が居ります。
お母さんがフィリッピン人です。
そのお母さんのお姉さんは糸満に結婚して来ました。
大城君のお母さんである女(ひと)は漁師の息子さんと結婚して
大城明さんが生まれました。
座間味に木槿(むくげ)が花咲く日
朝鮮人女性が、もとは慰安婦であっても従軍看護婦となり、
日本女性として軍人のお供をして自殺して行った。
そのことを子供達に教えたい。
このようなことをこそ副読本にすべきではないかと思います。
中村先生、その野戦看護婦である朝鮮人女性は、
言葉では云えない大きな愛国心があったと思います。
彼女は、今は韓国でも死ぬ時は日本人だったのです。
ただ父母が朝鮮人というだけで、心は日本人です。
だからこそ日本軍人のお供が出来たのです。
私は座間味の島に木槿の木を植え、
花が咲くのを一日見てから人生の終着駅に着こうと思います。
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これは メッセージ 344 (ajisai110701 さん)への返信です.
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