カフェ美麗島;台中市の「台湾タワー建設」
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2011/11/14 11:36 投稿番号: [958 / 1583]
いらっしゃいまし〜、
今日14日は当地は夜は雨ということですが、北海道の方は雪じゃないでしょうか。
今日の台湾ニュースは台中市に建設予定の「台湾タワー」、設計のコンペで日本人設計士がお手伝い。
ビジネス(お金)の話も在るでしょうが、先ずは草の根の民間外交。
台北101といい、「意欲的な建築物」が出来るといいですね。
>台湾タワー設計コンペ、日本人建築士の作品が1位に
2011/11/12
中華民国建国100年を記念し、台湾中部にある台中市のランドマークとして建設される「台湾タワー」の国際建築設計コンペ最終審査の結果が11日発表され、日本の建築家・藤本壮介氏の作品が1位に選ばれた。
自分の作品について藤本氏は、伝統的なタワーの形でなく、自然現象といった抽象的概念を用い、人々との距離を縮めようと、特別に台湾「フォルモサ―美しい島」を主なコンセプトにしたと説明した。
氏は台湾のガジュマルからインスピレーションを得て、樹木のように太陽の光が透き通った憩いの場を作り出そうとしている。
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風水なども影響するんでしょうかね?
そろそろ旅行シーズン、台湾−日本間の往来も賑やかになりそうですよ。
日本は震災や原発事故で海外からの観光旅行者が減ったと心配して、
特に東北6県が台湾へ観光のアピールです。
なんか「便乗」している気もしますが、「雪」や「スキー」を楽しんでくださいね。
台湾は大都市ばかりでなく地方都市の観光もこれから、良い風景・観光地が在ると思いますが「荒らされる」のも心配ではあります。
温かいコーヒーが好くなりだしました、年賀状の準備はそろそろでしょうか。
ではまた、再見
これは メッセージ 956 (gogonip2007 さん)への返信です.
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