カフェ美麗島;色っぽい8月6日の「情人節」
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2011/07/29 11:13 投稿番号: [826 / 1583]
いらっしゃいまし〜、
今日は雨なんですが湿度が70%!、振動を与えると室内でも雨が降るかも!の多湿です。
エアコンはドライ(除湿)を入れたい、でも節電中です。
今日も台湾ニュースを拾っていますが、このタイトルを見て少しニヤニヤ。
「情人」って愛人や何か不倫っぽく?聞こえます、恋人のことなんだ。
台湾では旧暦七夕が情人節、バレンタインデーも兼ねるとのこと。
日本と異なり女性から意中の男性へのチョコレートプレゼントは習慣としてあるのかな?
夏場なので「溶けちゃう」、台湾ではカキ氷かな?
>>>8月6日の「情人節」は、川辺で花火デート?
2011/07/28
台湾の七夕祭りの夜、台北の大稲埕で花火が打ち上げられ、牛郎と織女の一年一度のランデブーを祝福する。
日本のバレンタインデーにあたる台湾の七夕は旧暦の七月七日、牽牛星と織女星が天の川で一番近づき、まるで二人の恋人がデートで会うようなので、「情人節」と呼ばれ、若者たちはプレゼントを交換し合い、その日を楽しむ。
その日は今年、新暦の八月六日にあたる。
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牽牛を「牛郎」というのもオモシロですね、意味は解ります。
所変われば品変わる、今年の夜空は晴れでしょうか。
紅茶、如何ですか?
ではまた、再見、へばだば〜
これは メッセージ 825 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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