Re: カフェ美麗島; 連休終わりフル稼働モ
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2010/01/14 22:58 投稿番号: [82 / 1583]
日本はお正月が過ぎて、今から静かになる時分ですね?
台湾は逆です、あと一ヶ月したら、旧暦のお正月が訪れます。
それで、最近のニュースは、それに関するものばかり。今日も、観察院〔国会の一部分みたいな機関〕が、通告を出して、鉄道とか、自動車会社とか、運転手の過労運転は絶対禁止とか、何とか、叫んでいます。
観光客、今年は大陸がうんと伸びるでしょうね?何しろ14億の人口だから。
布袋戯は夫婦に子供(十代の)で演じているのがあります。子供が音響をつかさどって、(音楽は前もって録音)その仕事の範囲には爆竹を放すのが入っている。団体戦になると、爆竹をパンパンはなって、雰囲気を上げる。にぎやかで、騒がしいが、それを好む人があるので、欠かせない活動の一つになっていた。
飛んだりはねたりするのを、「武戯」という。歌を歌ったり、話を重点にするのを「文戯」という。
少年時代はその芝居に、はまってしまいました。三人で演じるのは、一番小さい劇団です。十数人で操るのもあります。すると、舞台に同時に人形が十数人現れることができるです。にぎやかですよ。
当時はその「人形芝居」の人気の絶頂の時で、競い合うために、手品の勉強をして、手品の技を、舞台に示すのでした。かわいい笠が、観客の頭の上に飛んでくることもあります。そして又、飛んで帰るのが、観客を驚かせるのですね。ほかにたくさんの仕掛けがあって、観客を魅了するのです。
「変面」(一名、変瞼ともいう)の技は神業ですね、首を軽くふっただけで、顔が変わるのだから。赤色がすぐに白い顔になったり、青い顔になったりして
、観客を驚嘆させるのですね。
機関楼を進入の芝居が、時代劇の忍者のストリーですね。手わざの最高のあらわしですよ。
あれは10〜20年の猛訓練でなくちゃできない技だから、今は失伝しているかも。
機関楼とは、舞台がいろいろ変わる仕掛けです。今では懐かしく、思い出すだけです。
あれ、日本へ出演にいかれたらいいのにな〜。
これは メッセージ 80 (gogonip2007 さん)への返信です.
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