85度Cか58度Cか、温度差そこが問題!
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2010/12/11 17:50 投稿番号: [561 / 1583]
いらっしゃいまし〜、
今日11日(土)はお天気でしたが風が有りましたね、電線がピューピュー音を立てていましたよ。
木枯らしの音ですね、今年もあと残すところ三週間とカウントダウンですよ。
かつては日本も「猿まね」といわれていましたが、
最近は「パクリ」という言葉が流行っていますね。
紛らわしい看板や商号・紛らわしい商品名・紛らわしい会社名・紛らわしい屋号...、と慌て者・そそっかしい人は要注意です。
中国の台湾系コーヒーショップに同じく台湾系ティーショップが出現、
屋号も似ておりバトルでしょうか?
>>>広東・広州に「58度C」、中国で人気の台湾系コーヒーチェーン「85度C」の海賊版?
台湾を発祥の地とするコーヒーチェーン「85度C」は、中国で人気を集めており、最近では台湾株式市場に株式を上場した。
ところが広東省広州市には、「58度C」と称するミルクティーチェーンが登場し、商売はなかなか繁盛している。
しかも、経営者は台湾人。
同チェーンでは「85度C」の海賊版であることを否定しており、それぞれに創意があり、それぞれで人気を集めているだけだと強調している。
「58度C」は同市にすでに30店余りを展開している。
現在、大規模な加盟店募集を進めており、福建省、広東省、広西チワン族自治区、湖南省、浙江省からの加盟も募集している。
同チェーンでは、「58度C」と「85度C」は売っているものが異なっていると指摘している。
「58度C」はミルクティー、パールミルクティー、シェイクミルクティーなどを青少年向けに販売しており、客単価は5人民元程度で、多くの店が大学の近くや歩行者天国など青少年の集まる場所にある。
これに対して「85度C」は、主にパン、ケーキ、コーヒーを販売しており、多くの店がホワイトカラーの多い地区にある。
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85度と58度、どちらも温度だけに熱き戦い、なんちゃって。
そうそう、当店の台北への出店計画が在りましたねぇ、カフェ美麗島台北店、夢ですねぇ。
儲かれば高雄店も、と妄想は広がります。
年末を迎え忙しいところを失礼しました、
あっ、コーヒー冷えてますね、温かいお代わりはいかがですか。
ではまた、再見、へばだば〜。
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