カフェ美麗島: 欽ちゃん球団台湾遠征
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2010/03/21 11:41 投稿番号: [185 / 1583]
いらっしゃいまし、
昨夜の嵐、雨、凄かったですねぇ、「春の嵐」なんモンじゃなかったです。
黄砂も来て砂埃の侵入、植木鉢はひっくり返るやら...。
亡くなった方やケガされた方も出ました。
はい、当カフェは今朝早くから掃除で綺麗にしておきましたよ、素晴らしい快晴です、どうぞごゆっくり。
茨城の欽ちゃん球団が台湾遠征、2−0で負けたようですが。
女性の選手がいます、台湾のピッチャーは彼女だけにはヒット打たれたくなかった!って。
後々、あいつは日本から来た女に打たれたんだって冷やかされたくなかったのかな?
真剣勝負をしたとのことです。(W)
柔道、ボクシング、野球、サッカーと女性の進出が進みます。
ええ、当カフェの真のオーナーは女性(奥さん)です。
私、マスターはこき使われているだけ、労働者ですよ。
>2010/03/20 欽ちゃん球団、惜敗も監督は交流重視
萩本欽一さん率いる日本の社会人クラブチーム、茨城ゴールデンゴールズと中華民国台湾のアマチュア選抜チームの親善試合が20日午後、台北県の新荘球場で行われた。
ナショナルチームの経験者も加わった台湾の選抜チームは6人の投手を繰り出してゴールデンゴールズを完封。
ゴールデンゴールズの先発、松尾晃輔投手も好投したが、台湾チームは5回と7回にそれぞれ1点を奪って2対0で勝利した。
注目の女性内野手、片岡安祐美選手は9回表に代打で登場したが、台湾の林莘清・投手は140キロのボールで三振に切ってとった。
林・投手は、「女性の選手と対決するのは初めて。どうしてもヒットを打たれたくなかった!」と話し、真剣勝負を強調。
ゴールデンゴールズの萩本名誉監督は試合後、「勝ち負けはともかく、楽しく交流することが大切だ」と話した。試合中は茨城からやってきた160人の応援団をはじめとするスタンドの観客たちを持ち前のジェスチャーやマイクアピールで楽しませた。
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野球ばかりじゃなく、文化・経済交流としっかり・真面目にやっているんでしょうね。
日台の高校生達も大挙相互訪問で賑やかになっていますよ。
ではささやかに祝杯!、
いつものコーヒーに特別にブランディーを入れて有りますよ。
これは メッセージ 184 (natunokaze001 さん)への返信です.
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