カフェ美麗島;台湾の温泉のニュース
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/10/26 22:34 投稿番号: [1460 / 1583]
いらっしゃいまし〜
そろそろ旅行のシーズンですね。
温泉旅行で紅葉を眺めながら...、いいですねぇ。
台湾の「温泉」のニュース。
ニュースの原文には男女が一緒に温泉に浸かって景色を楽しんでいる写真が添付されて在ったのだけど(うふふ)、二人とも「水着」を着けている、やっぱり外国(!)だなぁ。
だけど、二人とも裸のニュース写真は当然、日本でも無いだろうね。(W)
>2012/10/24 温泉
日本人が台湾の人々に植え付けた良い習慣の一つとして温泉に入ることが挙げられる。
台北の北投や台南の関子嶺など台湾には温泉が多くあるが、日本の支配下にある前は温泉を楽しむ人が一人もいなかった。
日本人の開発、利用もあり、最大の方言、閩南語でも「温泉(ウンヅゥアー)」という言葉が一般的に使われているが、温泉のことを「黄水(ホンヅゥイ)」と呼ぶ人も少なくない。
なぜかというと、清の時代の台湾住民にとって、温泉は「暖かい泉」ではなく、「硫黄の水」だったからだ。
温泉をその熱源で分類すると、火山性と非火山性の2種類に大別することができる。
日本人にもよく知られている北投温泉は、台北市と新北市にまたがる大屯火山群の地下のマグマを熱源とする火山性のもの。
この温泉地は戦後から歓楽街としてのイメージが強かった。
ところが、公娼制度の廃止(1979年)や地域の活性化をめざす官民一体の努力もあり、MRT(メトロ台北)新北投線の開通(1997年)に伴い、市の中心部から気軽に行ける、親子で楽しめる観光スポットへと変わった。
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北投温泉、日本の台湾観光案内でも有名です。
ところで、お風呂でコーヒーを飲む人はいませんか?
熱過ぎるかな。
ではまた、へばだばー、再見
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