カフェ美麗島

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カフェ美麗島: 隣は台湾食堂?

投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2010/03/01 18:08 投稿番号: [144 / 1583]
俳句やら飲み会やらで盛り上がっているところを失礼します。

話題が飛んでしまうんですが
当カフェの隣はどうも「食堂」のようで色々良い匂いがしてきます。
台湾グルメの本を紹介、マスターとは何ら関係ありませんが。

>新刊紹介:『Go!Go!台湾食堂』
  本書は哈日杏子著『Go!Go!台湾食堂』の改定版であり、最新の台湾食堂事情が紹介されている。

  著者の哈日杏子さんは大の日本好きである生粋の台北人。本書で哈日杏子さんが紹介する35店のレストラン・喫茶店は、いずれも地元の人々からおいしいと評判の高く、しかも旅行者が気軽に立ち寄れるリーズナブルで個性的なお店ばかり。
  本書では、台湾家庭料理、埔里の郷土料理、客家料理、素食(ベジタリアン)料理、薬膳料理、上海点心、新疆料理、四川料理、牛肉麺、胡椒餅、焼餃子、涼麺、チマキ、創作デザート、台湾茶芸など、哈日杏子さんが自信をもって日本人におすすめしたいというお店がズラリと並んでいて、台湾グルメのバラエティーの豊かさを再発見できる。また、内装がオシャレであったり、レトロな雰囲気であったりと、料理以外のお店のこだわりについても、綿密な取材から豊富なエピソードが引き出されていて、臨場感が伝わってくる。
  コラムでは哈日杏子さんがおばあちゃんの「サトイモがゆ」の味を熱く語り、巻末にはご本人が作る台湾料理のレシピも紹介されている。また、漢字で書かれた台湾食堂のメニューを読み解く解説もあり、台湾の食文化がいっそう身近に感じられる一冊となっている。

『Go!Go!台湾食堂』―[またもや改訂] 台北で発見した美味しい味
著者:哈日杏子(ハーリー・きょうこ)
出版社:まどか出版
定価:1,400円+税
発行日:2009年11月24日
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著者のハーリー(=日本贔屓)さん、如何にも日本大好きなペンネーム。
この名前にちょっと抵抗が有る人も居るのでは。
それはさて置き、
中華料理はお茶受け、天心と行っても結構ボリューム有りますねぇ。
肉まん1個、大根餅1個、程度で充分1食になってしまいます。
台湾旅行もしたいけど、1週間も居たら太って帰ってくるようになるかも。
はい、そんな時はコーヒー飲んでお腹を休めましょう。

当地も最高のお天気ではないけど段々に春めいて来ました。
桃の次は桜でしょうね、去年は4月3日に(桜の)お花見をしました、暖かいを通り越して暑かったですね、待ち遠しいです。

良寛さん、俳句お上手ですね。
マスターも俳句好きですが作るとなると川柳になってしまいます。
「幕引き」の言葉、難しいですね。
いつも「飲み会」されているのでしたら『お開き』の言葉も良いかも。

友集い   お開き寂し   冬の月

飲んで暖簾をくぐって外に出たら満天の星空、冬の月こうこうと。
何時までもあいつと飲んで居たいけど明日が有るし...、寂しいですね。
さあさあ、コーヒー飲んで早く寝ましょ。

ではまた


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