カフェ美麗島;医師 急病の日本人を救う
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/08/15 21:48 投稿番号: [1368 / 1583]
なかなか出来ることではないです、謝謝台湾です。
>理研計器の社長が感謝の来台、社員救った医師に対し
日本の計測機器メーカー、理研計器の岩澤忠社長が13日、行政院衛生署立桃園医院を訪れ、台湾で急病となり死亡する危険のあった社員を助けてくれたお礼として、同院集中治療室(ICU)の荘子儀室長に20万円を贈呈した。
同医院で一命を取りとめたのは、台湾出張中の4月18日に多臓器不全で緊急入院した男性社員。
ICUで透析などの治療を受け、入院から2日後に意識を取り戻し、約1カ月後の5月10日に一般病棟に移された。
検査の結果、臓器不全の原因がクレブシエラ菌感染による敗血症と分かったが、日本での感染例が少ないことから、荘室長は帰国後にかかる医療機関向けにと、長年の研究成果をまとめた論文を手渡していた。
<
どうもありがとう荘先生。
実際、このような個人−個人で国ー国の関係がかろうじて救われているような気がしています。
では、美味いコーヒーを飲んでお休みなさい
再見
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/a5aba5ua5a7hfenoeg_1/1368.html