日本建築の保存修復+マンゴー巨大新種誕生
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/07/22 21:31 投稿番号: [1343 / 1583]
いらっしゃいまし〜
明日23日から夏らしい暑さになりそうです。
日本の建築物の修理・保存活動はありがたいです。
古い物を大切にする精神はきっと実を結ぶと思います。
さて、マンゴーの新種も誕生とのこと、マンゴー好きのマスターにとっては堪えられない夏になりそうです。
現地に行って食せねば!
>マンゴー天国の台湾に巨大新種「貴妃」誕生
2012/07/22
台湾の特産であるマンゴーに、新たな品種が誕生した。
台南の農家が7年間かけて改良した自信作で、高貴さを感じさせる甘酸っぱい口当たりから、
皇帝の妃を意味する「貴妃」と名付けられた。
その女性らしい名前とは裏腹に、大人の顔ほどもありそうなその突出したサイズが話題となっている。
「貴妃」の生みの親は、台南市南化の黄永福さん。
果実が大きくなると甘さが落ちることも多いが、1個1キロ以上というビッグサイズながら、糖度16度以上を実現した。
サトウキビ並みの20度以上のものもあるという。
まろやかな甘みで日本でも大人気の愛文(アップル)マンゴーなどは、1個300〜400グラムで、貴妃の重さは実に2倍以上。
一方で、既存品種に比べて抵抗力が強いため、農薬の使用は半分以下に減らせるのも売りだ。
貴妃は今年、黄さんのマンゴー園で600個ほど生産されたが、まだ市場には流通していない。
現段階では1個およそ300台湾元(約800円)ほどの価格となる。
1個数十元の既存種と比べると割高感がネックだが、重さで見るとそれほど高いわけではなく、量産化に期待がかかっている。
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早く日本へも!
ついでながらライチーも好きなんですよ。
「種なしライチー」とか「特大ライチー」もぜひお願いしますよ。
寒い日本でも生産出来る「寒冷地仕様のラーチー」もね!
食べ物の話で終始してしまいました。
お休みなさい、明日は暑いぞ。
ではまた、へばだばー、再見
これは メッセージ 1342 (美佳 さん)への返信です.
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