カフェ美麗島;慌て者のタクシー運転士さん
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/06/30 11:23 投稿番号: [1317 / 1583]
いらっしゃいまし〜
今日で6月も終わりです、梅雨の中日(なかび)かまぁまぁの晴れ。
けど湿度は高いですね。
大きな台湾ニュースは無いですが、
慌て者の台湾タクシー運転士さん、幽霊を乗せた!と思ったのでは?
>2012-06-29
乗客を乗せずに460キロも走った運転手
タクシー運転手の劉福廉さんは4月、高文彬さんを台北から南投に送る予約を受けた。
予約当日に、高さんは多くの荷物を何回かに分けて、タクシーのトランクに運んでいた。
劉さんはドアが閉まった音を聞き、高さんが乗ったと勘違いして、南投に向け発車した。
しかし、目的地に到着する直前、乗客が車にいないことを発見し、そのまま台北に戻ったという。
劉さんは結局、460キロも運転したが、悪意があって逃げたと思った高さんが劉さんを訴えた。
裁判所は車の監視カメラを調べ、劉さんを不起訴とした。
<
うふふ、このタクシー運転士さん、お客さんと車中で話をしなかったんでしょうか?
それとも張り切り過ぎて一生懸命車を飛ばした?のでしょうか。
初夏に幽霊のお客?とは怪談っぽく時期が早すぎますね。
良くあることです、マスターもコーヒー豆を入れずに挽いたりしないようにしなくては、これから暑くなりますからぁ。
うふふ、お客さん、コーヒーに塩を入れてますよ!
ではまた、へばだばー、再見
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