カフェ美麗島;第三回対日世論調査結果です
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/06/24 12:04 投稿番号: [1307 / 1583]
いらっしゃいまし〜
快晴とはいえず曇り空+やや晴れですね、
沖縄は梅雨明けらしいのですが当地はずっと北、もう少しかかりそう。
日本が台湾で対日世論調査。
結果は想像出来て、日本人にとって「耳障りが良い」結果です。
外聞を気にする我が国、好感を持って貰えて「自惚れ」「自己満足」「舞い上がら」なければいいんですが。
せっかくの台湾の「信」に応えることを我が国は行っている・言動を採っているかというとグラつきます。
長々と引用します、ご一読を;
>2012/06/22 台湾の人の最も好きな国は日本(交流協会調査)
日本が台湾の人たちが最も好きな国で、最も行きたい国だということが、日本の対台湾窓口機関、財団法人交流協会の調査で分かった。
半数以上の回答者は、中華民国台湾と日本は良好な関係にあるとしている。
交流協会は22日に、2011年度の「台湾における対日世論調査」の調査結果を発表した。
それによると、台湾を除いて最も好きな国、または地域について、41%の回答者は日本を選んだ。
次はその他の35%、アメリカの8%、中国大陸の8%、ヨーロッパの6%という順。
40歳未満の回答者のうち、日本が好きな人が最も多くなっている。
交流協会は2009年から三年連続で同調査を実施した結果、日本は三年連続で台湾の回答者が最も好きな国と最も旅行したい国に選ばれた。
馬英九・総統就任後、中国大陸との関係改善に努めていることから、台湾海峡両岸の往来が日増しに頻繁になっているが、「今後、台湾が最も親しくすべき国と地区はどこですか」との質問に対して、29%の回答者は日本を選んだ。
この数字は中国大陸の37%についで三位になっている。
一位はアジアだった。
一方、現在の台湾と日本との関係について、7%の回答者が「大変よい」、45%の回答者が「よい」とし、両国関係が良好だとする回答者は53%を占め、前回調査時の28%を大幅に上回っている。
54%の回答者は日本は信頼できる国だとしている。
その理由として、「文化面での共通性」、「長い交流の歴史」、「地理的な近さ」、「経済的結びつき」が挙げられている。
台湾と日本が今後関係を強化すべき分野について、「経済、貿易分野での交流」が85%で一位にランクされ、「文化分野での交流」が74%で二位になっている。
青少年の交流については、「文化・芸術交流」、「留学生交流」、「ワーキングホリデーなどの草の根の交流」を選ぶ回答者はいずれも60%を上回っており、今後更に促進される分野と見られている。
<
外国人のワーホリも言語の壁、物価高、偏見・差別が全く無いとは決して言えないらしく今も昔も「覚悟」は必要らしいです。
けっこうマスターの近所の店でも外国からの人が増えて来て居ます。
皆さん、きちんと働いていらっしゃいますよ。
はい、このコーヒーも南米からでしょうか、アフリカからでしょうか、
南アジアからかもしれません。
味わってもう一杯、如何ですか。
ではまた、へばだばー、再見
快晴とはいえず曇り空+やや晴れですね、
沖縄は梅雨明けらしいのですが当地はずっと北、もう少しかかりそう。
日本が台湾で対日世論調査。
結果は想像出来て、日本人にとって「耳障りが良い」結果です。
外聞を気にする我が国、好感を持って貰えて「自惚れ」「自己満足」「舞い上がら」なければいいんですが。
せっかくの台湾の「信」に応えることを我が国は行っている・言動を採っているかというとグラつきます。
長々と引用します、ご一読を;
>2012/06/22 台湾の人の最も好きな国は日本(交流協会調査)
日本が台湾の人たちが最も好きな国で、最も行きたい国だということが、日本の対台湾窓口機関、財団法人交流協会の調査で分かった。
半数以上の回答者は、中華民国台湾と日本は良好な関係にあるとしている。
交流協会は22日に、2011年度の「台湾における対日世論調査」の調査結果を発表した。
それによると、台湾を除いて最も好きな国、または地域について、41%の回答者は日本を選んだ。
次はその他の35%、アメリカの8%、中国大陸の8%、ヨーロッパの6%という順。
40歳未満の回答者のうち、日本が好きな人が最も多くなっている。
交流協会は2009年から三年連続で同調査を実施した結果、日本は三年連続で台湾の回答者が最も好きな国と最も旅行したい国に選ばれた。
馬英九・総統就任後、中国大陸との関係改善に努めていることから、台湾海峡両岸の往来が日増しに頻繁になっているが、「今後、台湾が最も親しくすべき国と地区はどこですか」との質問に対して、29%の回答者は日本を選んだ。
この数字は中国大陸の37%についで三位になっている。
一位はアジアだった。
一方、現在の台湾と日本との関係について、7%の回答者が「大変よい」、45%の回答者が「よい」とし、両国関係が良好だとする回答者は53%を占め、前回調査時の28%を大幅に上回っている。
54%の回答者は日本は信頼できる国だとしている。
その理由として、「文化面での共通性」、「長い交流の歴史」、「地理的な近さ」、「経済的結びつき」が挙げられている。
台湾と日本が今後関係を強化すべき分野について、「経済、貿易分野での交流」が85%で一位にランクされ、「文化分野での交流」が74%で二位になっている。
青少年の交流については、「文化・芸術交流」、「留学生交流」、「ワーキングホリデーなどの草の根の交流」を選ぶ回答者はいずれも60%を上回っており、今後更に促進される分野と見られている。
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外国人のワーホリも言語の壁、物価高、偏見・差別が全く無いとは決して言えないらしく今も昔も「覚悟」は必要らしいです。
けっこうマスターの近所の店でも外国からの人が増えて来て居ます。
皆さん、きちんと働いていらっしゃいますよ。
はい、このコーヒーも南米からでしょうか、アフリカからでしょうか、
南アジアからかもしれません。
味わってもう一杯、如何ですか。
ではまた、へばだばー、再見
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