バナナの支援+漂着物、義援金の利用
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/03/04 10:38 投稿番号: [1135 / 1583]
いらっしゃいまし〜
今日4日は曇り、肌寒いです。明日あたり雨かな?
雛祭りも過ぎてカフェ美麗島の我が家では後片付けです。
今日の台湾ニュース;
(国内では被災地への義援金活動が9月30日まで延長されています。)
台湾からバナナが贈呈されるそうです。
高雄市他の皆さん、どうも有難う。 バナナを食べて頑張ろう!です。
>台湾バナナ280万円分を被災地へ
台湾中南部の高雄市などの都市が合同で、地元で収穫したバナナとライチ約100万台湾元(約280万円)分を、東日本大震災で被災した仙台市の小学生らに贈ることになった。
高雄の陳菊市長らが3日、台北市内での記者会見で発表した。
**
バナナは今月6日、仙台市の東宮城野小学校に教室を間借りしている荒浜小学校の子どもらにトラックで届ける。ライチは5月に別の被災者に届けられる。
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陳市長は4日から9日まで東京、大阪などを訪問する予定。[2012年3月4日]
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また、台湾からは「梛の実」ならぬ海底地震観測機器が漂着、お返ししますよ。
>地震研究機器、台湾から漂着 教授、西之表で“再会” (2012 02/15)
地震研究のため台湾近海に沈められた地震データの測定機器が、西之表市伊関の海岸に漂着し、近くの農業中野清徳さん(60)が発見した。
9日、持ち主の国立台湾海洋大学応用地球科学研究所教授のリー・チャオ・シンさん(64)が「感謝の思いを伝えたい」と種子島に来島、対面を果たした。
機器は高さ74センチで重さ36キロ。
昨年11月、中野さんが海岸沿いを車で走行中、砂浜に「人工衛星のような」物体があるのを見つけた。
機器の脚に、発見した際に連絡を求める手紙が付いていたため、地元の長野広美市議に相談。
長野市議が手紙に記された国際電話に連絡、持ち主が分かった。
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それと台湾からの義援金、有効に使われていますよ。
>台湾の赤十字社、福島の高齢者向け住宅建設を支援 2012/03/03
中華民国紅十字会総会(台湾の赤十字組織)の陳長文会長一行は2日、福島県相馬市を訪問し、台湾からの義捐金で建設が支援される「災害公営住宅」の工事現場を視察した。
同住宅は昨年の震災で被災し、独り暮らしになるなどした高齢者が対象のもので、先月14日に建設が始まっており、震災後初めて着工した公営住宅として注目を集めている。
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少しづつですが復興・再建は進んでいるようです。
父祖からの土地・町、そして営々として築いて来た社会インフラなので直ぐには回復は出来ないでしょうがマタ造り上げましょうね。
>台湾の赤十字社、福島の高齢者向け住宅建設を支援 2012/03/03
中華民国紅十字会総会(台湾の赤十字組織)の陳長文会長一行は2日、福島県相馬市を訪問し、台湾からの義捐金で建設が支援される「災害公営住宅」の工事現場を視察した。
同住宅は昨年の震災で被災し、独り暮らしになるなどした高齢者が対象のもので、先月14日に建設が始まっており、震災後初めて着工した公営住宅として注目を集めている。
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高雄市からは研修生が。
日本流のやり方、マナーが絶対正しいとは思いませんが、これから参考にしてくださいね。
>日本のもてなし学ぶ 台湾女学生が研修/姶良(あいら) (2012 02/14)
台湾の女子大学生2人が日本のマナーや文化を学ぼうと、姶良市蒲生町久末のゴルフ場・鹿児島高牧カントリークラブで研修を行っている。
1月18日から1カ月間、同クラブに寝泊まりしながら受付業務やショップ販売、レストランの手伝いなどをこなし、サービス業のノウハウを身につけようと頑張っている。
冬休みを利用して来鹿しているのは、台湾高雄市の高苑科技大学応用外国語学科4年のハク・エミさん(23)とチン・シユさん(22)。
同大と同クラブが昨年12月に国際産学交流の協定書を締結したことを受け、初のインターンシップが実現した。
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この地名、難しいです。
さぁ、明日はどうなるのでしょうか、楽しみです。
コーヒーのお代わりをどうぞ、冷めてないですか?
ではまた、へばだばー、再見
今日4日は曇り、肌寒いです。明日あたり雨かな?
雛祭りも過ぎてカフェ美麗島の我が家では後片付けです。
今日の台湾ニュース;
(国内では被災地への義援金活動が9月30日まで延長されています。)
台湾からバナナが贈呈されるそうです。
高雄市他の皆さん、どうも有難う。 バナナを食べて頑張ろう!です。
>台湾バナナ280万円分を被災地へ
台湾中南部の高雄市などの都市が合同で、地元で収穫したバナナとライチ約100万台湾元(約280万円)分を、東日本大震災で被災した仙台市の小学生らに贈ることになった。
高雄の陳菊市長らが3日、台北市内での記者会見で発表した。
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バナナは今月6日、仙台市の東宮城野小学校に教室を間借りしている荒浜小学校の子どもらにトラックで届ける。ライチは5月に別の被災者に届けられる。
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陳市長は4日から9日まで東京、大阪などを訪問する予定。[2012年3月4日]
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また、台湾からは「梛の実」ならぬ海底地震観測機器が漂着、お返ししますよ。
>地震研究機器、台湾から漂着 教授、西之表で“再会” (2012 02/15)
地震研究のため台湾近海に沈められた地震データの測定機器が、西之表市伊関の海岸に漂着し、近くの農業中野清徳さん(60)が発見した。
9日、持ち主の国立台湾海洋大学応用地球科学研究所教授のリー・チャオ・シンさん(64)が「感謝の思いを伝えたい」と種子島に来島、対面を果たした。
機器は高さ74センチで重さ36キロ。
昨年11月、中野さんが海岸沿いを車で走行中、砂浜に「人工衛星のような」物体があるのを見つけた。
機器の脚に、発見した際に連絡を求める手紙が付いていたため、地元の長野広美市議に相談。
長野市議が手紙に記された国際電話に連絡、持ち主が分かった。
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それと台湾からの義援金、有効に使われていますよ。
>台湾の赤十字社、福島の高齢者向け住宅建設を支援 2012/03/03
中華民国紅十字会総会(台湾の赤十字組織)の陳長文会長一行は2日、福島県相馬市を訪問し、台湾からの義捐金で建設が支援される「災害公営住宅」の工事現場を視察した。
同住宅は昨年の震災で被災し、独り暮らしになるなどした高齢者が対象のもので、先月14日に建設が始まっており、震災後初めて着工した公営住宅として注目を集めている。
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少しづつですが復興・再建は進んでいるようです。
父祖からの土地・町、そして営々として築いて来た社会インフラなので直ぐには回復は出来ないでしょうがマタ造り上げましょうね。
>台湾の赤十字社、福島の高齢者向け住宅建設を支援 2012/03/03
中華民国紅十字会総会(台湾の赤十字組織)の陳長文会長一行は2日、福島県相馬市を訪問し、台湾からの義捐金で建設が支援される「災害公営住宅」の工事現場を視察した。
同住宅は昨年の震災で被災し、独り暮らしになるなどした高齢者が対象のもので、先月14日に建設が始まっており、震災後初めて着工した公営住宅として注目を集めている。
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高雄市からは研修生が。
日本流のやり方、マナーが絶対正しいとは思いませんが、これから参考にしてくださいね。
>日本のもてなし学ぶ 台湾女学生が研修/姶良(あいら) (2012 02/14)
台湾の女子大学生2人が日本のマナーや文化を学ぼうと、姶良市蒲生町久末のゴルフ場・鹿児島高牧カントリークラブで研修を行っている。
1月18日から1カ月間、同クラブに寝泊まりしながら受付業務やショップ販売、レストランの手伝いなどをこなし、サービス業のノウハウを身につけようと頑張っている。
冬休みを利用して来鹿しているのは、台湾高雄市の高苑科技大学応用外国語学科4年のハク・エミさん(23)とチン・シユさん(22)。
同大と同クラブが昨年12月に国際産学交流の協定書を締結したことを受け、初のインターンシップが実現した。
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この地名、難しいです。
さぁ、明日はどうなるのでしょうか、楽しみです。
コーヒーのお代わりをどうぞ、冷めてないですか?
ではまた、へばだばー、再見
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