カフェ美麗島;森永製菓の寄付活動in台湾
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/02/12 15:27 投稿番号: [1099 / 1583]
いらっしゃいまし〜
今日も晴れですが風が冷たい、春未だき、です。
外国の台湾で迷惑や犯罪を犯す日本人も居るかとおもえば
慈善行為を行う日本企業も有って、当たり前ですが世の中色々。
今、キャラメル味は好まれますがキャラメル菓子自体は売っていますが一頃ほどではなくなりました。
マスターもキャラメル世代で昔は小さい箱が5円、大きい箱が10円の時がありましたよ。
>台湾森永製菓が寄付、恵まれない子供の夢実現のため
2012/02/11
台湾森永製菓は10日、創設50周年記念事業の一環として、恵まれない子供の夢実現のため、児童福利連盟文化教育基金会に640万台湾ドル(約1680万円)を寄付した。
同社の品川一夫総経理は、1年間の努力を経て昨年の売上高(税引前)は過去最高となったと喜ぶとともに、恵まれない子供たちも美しい未来を迎えられるよう、2011年のキャラメルグループの年間売上の5%を寄付することを決めたと述べた。
台湾の都市部と地方部における教育資源の格差に関する児童福利連盟の調査によると、人里を離れた地域に住む子供の57.8%が教育資源に乏しく、この割合は都市部の子供(20%)の3倍弱に当たるという。
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書物や図書館の普及も必要ですね。
図書館のシステムは図書館数を増やしたり、1館あたりの蔵書を増やすより
近隣の図書館同士がグループで融通・貸し借りするサービスの方が便利かも。
それと過疎地は、巡回図書館バスも有りますね。
コーヒーを飲みながら時代劇の小説を読みましょうか。
「ねずみ小僧、御用、御用!」「南町奉行奉行、遠山の金四郎だぁ!」なんてね。
ではまた、へばだばー、再見
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