Re: 良寛さん、みなさん
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2012/01/30 13:07 投稿番号: [1074 / 1583]
いらっしゃいまし〜
良寛さん、積雪150cmって身長ですよ、こんなに降ったら人が埋まってしまう!
たぶん道路だけ雪かきしてるとその両側が高さ5mの「雪の壁」になるんじゃないでしょうかねー。
大変でしょうが春、雪解けまで頑張ってくださいねー。
(済みません、このようにしか言う事が無いです。)
一方、地球上では雨が降らない、暑過ぎる、水不足だという地域が在って毎度のことながら大自然の不平等・不均衡を感じます。
お金も偏在してますが、このドカ雪の偏在も何とかなりませんかね。
ごそっと海上に貯めといて夏に使うとか、砂漠地帯に持って行くとか...。
2〜3トン宅配冷凍便で欲しい所なんですがマスターのカフェは大きな冷凍倉庫を持ってなくて残念ですよー。
>限られた場所の雪が自分の考えたとおりになくなっていく..<
だから「雪の芸術」や「かまくら・雪だるま」を作ろうとする人が居るんですね。
マスターの近所でも、今回30cm位の汚れた雪だるまが出来てます。
あんな雪でも子供達(親もかな?)が喜んで朝早く起きて雪だるまを作る...、「ミニ雪だるま」でチマチマと生きてます。
TVでやってましたが、屋根の雪下ろし、するんですか?
落ちないようにロープで命綱、近所に声かけ合っての作業、ほんとに大変ですね。
台湾は春節休み開けらしくニュースが少ない。
台湾のみなさーん、お休みは如何でしたか?
今日の台湾ニュースは映画やTVでも取り上げられた台湾の「天灯祭り」。
>2012/01/29 平渓天灯祭り、海外からの観光客も
2012年新北市平渓天灯祭りは26日に続いて28日、平渓中学校で二日目の活動が行われた。
天灯は大きな紙袋を逆さまにし、熱気球の原理で空に飛ばすもの。
願い事を書き入れられて、ぼんやりと光りながら夜空にゆらゆらと舞い上がっていく姿は幻想的で毎年多くの人をひきつける。
28日のテーマは、「幸福な平渓が世界を抱く」。
8回に分けて、合計1600個の天灯が上げられた。
天灯祭りは年々人気が高まっており、28日にはアメリカ、日本、フランスなどからも見物客がやってきた。
新北市平渓区は、中華民国台湾において合法的に天灯を上げられる唯一の場所。
平渓天灯祭りは後二回。
2月4日には馬英九・総統も参加して、参加者とともに6メートルの超大型の天灯を上げる。
また、元宵節(旧暦1月15日)となる2月6日はクライマックス。
1000個以上の天灯がいっせいに上がる場面が見られるという。
<
TVで見れるのはこの平渓地区のだったんだ、
日本は夏に灯篭を川に流しますが、台湾は冬に天灯を飛ばすんですね。
何時かは行って見てみたいアイテムの一つ。
世界は神秘・不思議に満ちている!
全てを見る・知ることは出来ませんが想いを馳せ、希望リストに書いて置きましょう。
はい、コーヒーを入れて一休みしましょう。
3日は「節分」「豆まき」、暦(新暦)の上では春ですよ。
ではまた、へばだばー、再見
>
良寛さん、積雪150cmって身長ですよ、こんなに降ったら人が埋まってしまう!
たぶん道路だけ雪かきしてるとその両側が高さ5mの「雪の壁」になるんじゃないでしょうかねー。
大変でしょうが春、雪解けまで頑張ってくださいねー。
(済みません、このようにしか言う事が無いです。)
一方、地球上では雨が降らない、暑過ぎる、水不足だという地域が在って毎度のことながら大自然の不平等・不均衡を感じます。
お金も偏在してますが、このドカ雪の偏在も何とかなりませんかね。
ごそっと海上に貯めといて夏に使うとか、砂漠地帯に持って行くとか...。
2〜3トン宅配冷凍便で欲しい所なんですがマスターのカフェは大きな冷凍倉庫を持ってなくて残念ですよー。
>限られた場所の雪が自分の考えたとおりになくなっていく..<
だから「雪の芸術」や「かまくら・雪だるま」を作ろうとする人が居るんですね。
マスターの近所でも、今回30cm位の汚れた雪だるまが出来てます。
あんな雪でも子供達(親もかな?)が喜んで朝早く起きて雪だるまを作る...、「ミニ雪だるま」でチマチマと生きてます。
TVでやってましたが、屋根の雪下ろし、するんですか?
落ちないようにロープで命綱、近所に声かけ合っての作業、ほんとに大変ですね。
台湾は春節休み開けらしくニュースが少ない。
台湾のみなさーん、お休みは如何でしたか?
今日の台湾ニュースは映画やTVでも取り上げられた台湾の「天灯祭り」。
>2012/01/29 平渓天灯祭り、海外からの観光客も
2012年新北市平渓天灯祭りは26日に続いて28日、平渓中学校で二日目の活動が行われた。
天灯は大きな紙袋を逆さまにし、熱気球の原理で空に飛ばすもの。
願い事を書き入れられて、ぼんやりと光りながら夜空にゆらゆらと舞い上がっていく姿は幻想的で毎年多くの人をひきつける。
28日のテーマは、「幸福な平渓が世界を抱く」。
8回に分けて、合計1600個の天灯が上げられた。
天灯祭りは年々人気が高まっており、28日にはアメリカ、日本、フランスなどからも見物客がやってきた。
新北市平渓区は、中華民国台湾において合法的に天灯を上げられる唯一の場所。
平渓天灯祭りは後二回。
2月4日には馬英九・総統も参加して、参加者とともに6メートルの超大型の天灯を上げる。
また、元宵節(旧暦1月15日)となる2月6日はクライマックス。
1000個以上の天灯がいっせいに上がる場面が見られるという。
<
TVで見れるのはこの平渓地区のだったんだ、
日本は夏に灯篭を川に流しますが、台湾は冬に天灯を飛ばすんですね。
何時かは行って見てみたいアイテムの一つ。
世界は神秘・不思議に満ちている!
全てを見る・知ることは出来ませんが想いを馳せ、希望リストに書いて置きましょう。
はい、コーヒーを入れて一休みしましょう。
3日は「節分」「豆まき」、暦(新暦)の上では春ですよ。
ではまた、へばだばー、再見
>
これは メッセージ 1072 (leo さん)への返信です.
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