南の朝鮮がまた姑息に
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2011/01/24 09:56 投稿番号: [705 / 1181]
豪、反捕鯨船の寄港禁止を一時検討
豪紙報道2011年1月23日21時30分
【シンガポール=塚本和人】南極海で日本の調査捕鯨船団に対する妨害活動を繰り返している反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」をめぐり、オーストラリア政府が2009年から10年にかけて日本政府からの「強い外交圧力」を受け、SS抗議船の豪国内への寄港禁止を一時検討していたことが分かった。豪紙シドニー・モーニング・ヘラルドが22日、機密解除された公文書などの情報として伝えた。
同紙によると、寄港禁止は法的根拠がないことから結局は見送られた。だが、昨年1月の日本の捕鯨船とSS抗議船の衝突以降、日本側から豪側への働きかけが強まり、日豪両当局は海洋航行不法行為防止条約に基づき、豪警察当局にSSに対する捜査の着手を要求。この捜査は今も継続中だという。
日本の調査捕鯨をめぐる豪政府の対応については、年明け以降、内部告発サイト「ウィキリークス」に流出した米外交公電などに基づいた報道が相次いでおり、労働党政権に対して「日本に弱腰だ」との批判が高まっている。
くだらない国だ。
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