拉致問題

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【伊藤さん事件】 イルボンは学習したニダ

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/08/29 17:33 投稿番号: [69 / 1181]
バカか??????

今回の伊藤さんと、あの三バカとが同じなわけねえだろう!!!!

もひとつ言ってやろうか、朝鮮人よ。

亡くなった伊藤さんについて、やれ誰の責任だのなんだのと朝鮮人みたいに騒ぐのは、死者への冒涜なんだっつうの!!!
しかも伊藤さんは、体を張って農業用水を切り拓いてたんだろ、「劣化ウラン団」とは違うだろ!!!

あの三バカは、帰ってきたまでトボけた事をホザいて、国民を呆れさせたんだっつうの。
亡くなった伊藤さんから、カネなんか取れるか?????
どうして朝鮮人は、こうもバカ揃いなのか???????
あ、死者に対して、まだ「A級戦犯ニダ〜〜〜〜!!!!!!」とかってほざくメンタリティだもんな。特アだし。

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事入力 : 2008/08/29 17:02:42
【記者手帳】韓日で異なる拉致への対応

  アヘンの代わりに米が食べられるよう、アフガニスタンで農業技術の支援活動をしていた日本人青年、伊藤和也さん(31)が、拉致された翌日の27日午後に遺体で発見された。5年間にわたり現地の人々と共に生活し、何ら代償もなしにボランティア活動をしていた青年が殺害されたことは、日本国民に大きな衝撃を与えた。


  しかしその怒りの表現の仕方、事態を扱う過程などは韓国とはかなり異なっているようだ。最も目につくのは、誰もその関係者に対して責任を問わないという点だ。新聞やテレビをいくら探してみても「責任」という単語が出てこない。政府は何をしているのか、なぜ行ってはならない地域に行って国民を心配させるのか、というような意見がどこからも出てこない。野党もしかり、市民団体もしかりだ。一方、2004年の金鮮一(キム・ソンイル)さん拉致殺害事件と07年のセンムル教会宣教団拉致事件の際、韓国社会は日本とは異なる様相を呈した。


  拉致問題に国全体が関心を持つという姿勢が見当たらない。朝日新聞は28日付の社説で「悲しみを乗り越え、出来る範囲でねばり強く活動を続ける。それが伊藤さんたちの志を生かす道だ」と主張、この問題に対する日本社会のムードを代弁しているかのようだ。


  日本社会は元来こうではなかった。日本人の3人と二人のグループがそれぞれ04年4月、政府の渡航自粛要請にもかかわらず、イラクに入国して武装団体に拉致された。小泉純一觔元首相は当時、「今年に入って13回もイラクに行くなと訴えたが、なぜ行ったのか」と公の場で述べた。この発言のためばかりではないが、日本ではこの事件を契機に、「個人責任」の原則が主流を占めるようになった。政府はこの事件から、拉致救出に伴う費用を請求している。


  現在の日本社会は「学習機会」に学習したおかげで、こうした事件に対する対応方法を身に付けたようだ。


東京=辛貞録( シン・ジョンロク)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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