やっちゃったよ〜
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/11/14 13:07 投稿番号: [660 / 2701]
「低所得層特別選考」大学反発の中を強行
教育人的資源部ウ・ヒョンシク大学支援局長は13日「現在の高校2年生が大学に進学する2009学年度から全国の低所得層学生を対象に機会均衡選抜制を実施する」と発表した。
2009学年度の定員外特別選考の割合は農漁村(4%)と専門系高(旧実業界高5%)を合わせ9%だ。この範囲で大学が農漁村や専門系高選抜比率を減らす代わりに未充足の2万1354人を低所得層から選ぶことにするということだ。2012学年度には低所得層選抜可能人員が3万1597人に増える。
低所得層の学生には国公立大1年分の授業料である年間430万ウォンの奨学金を政府が支援する。
高麗(コリョ)大パク・ユソン入学処長は「貧しいからといって実力が劣っても選ぶとすれば学生の劣等感ばかり大きくなる」とし「学生たらの再教育費用もかかり、教授も充員しなければならないため実行は容易ではない」と述べた。
湖南(ホナム)大学イ・ヒョンチョン総長は「優秀な低所得層学生がソウルの上位圏大学に集中すれば、地方大は学生の選抜がより難しくなる。政府が地方大を殺す政策を取っている」と非難した。
ヤン・ヨンユ記者 <yangyy@joongang.co.kr>
2007.11.14 12:46:54
>機会均衡選抜制
在日の論理だ。
在日が半島を支配・・・IMFの影響だな。
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