こういう理由だから捏造ニダ 2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/09/18 04:53 投稿番号: [1520 / 2701]
稚拙なでっち上げ
過去にも南朝鮮で多くの「スパイ事件」がねつ造されて物議をかもし出したが、今回のように稚拙な「スパイ事件」のでっち上げは初めてである。
したがって、今回の「女スパイ事件」は発表されるや内外の物笑いの種となっており、南朝鮮の各階層は「証拠」資料を見て、南側で極少数の右翼を除いて北のスパイにならない人はいないであろうと李明博一味を嘲笑、揶揄している。
李明博一味があきれた詐欺劇を演出したのは、対内外政策の破たんにより自分らに向けられた注目を他にそらし、民心と世論をミスリードして四面楚歌の危機を免れるためである。
それはまた、保守勢力を結集して進歩勢力を弾圧し、北南関係悪化の責任を回避して同族対決政策を追求するところにその下心がある。
歴代の南朝鮮の独裁者が危機に陥る度に「スパイ団事件」をねつ造する常とう手法を用いてきたのは周知の事実である。
現在、李明博一味は醜悪な事大・売国政策と反北対決策動によって深刻な危機に直面しており、その前途も暗たんとしている。
南朝鮮の民心は李明博逆徒に背を向けて久しいし、人民の恨みは日増しに高まっている。
ここから、李明博一味は世論を刺激する何か衝撃的な事件が必要であったし、それによってねつ造されたのが今回の「女スパイ事件」である。
李明博一味が詐欺と仲買、娼婦だった女まで「スパイ」に変身させて反北対決の舞台に立たせたのは、彼らが現在、どれほど哀れな境遇に追い込まれているのかをそのまま示している。
重大な挑発、冒とく
今回の事件は、さる7月の金剛山観光客事件に続く、われわれに対するもうひとつの重大な挑発である。
とくに、今回の事件をわれわれの神聖な国家安全保衛機関と結び付けて世論化しようとするのは、われわれの尊厳と体制に対する冒とく、愚弄である。
謀略と権謀術数が通じる時代ははるかに過ぎ、こんにちのような明るい世界に古びた「スパイ事件」を持ち出したこと自体が愚かで時代錯誤の妄動である。
李明博逆徒はこの10年間、世界がどれほど変わったのかを未だ知らず、以前の独裁者らが用いた古びた手法をそのまま繰り返そうとしているが、それが墓場行きの前轍を踏む道であることを肝に銘じるべきである。(中見出しは編集部) [朝鮮新報 2008.9.17]
こんな論理が今時通るのか?
過去にも南朝鮮で多くの「スパイ事件」がねつ造されて物議をかもし出したが、今回のように稚拙な「スパイ事件」のでっち上げは初めてである。
したがって、今回の「女スパイ事件」は発表されるや内外の物笑いの種となっており、南朝鮮の各階層は「証拠」資料を見て、南側で極少数の右翼を除いて北のスパイにならない人はいないであろうと李明博一味を嘲笑、揶揄している。
李明博一味があきれた詐欺劇を演出したのは、対内外政策の破たんにより自分らに向けられた注目を他にそらし、民心と世論をミスリードして四面楚歌の危機を免れるためである。
それはまた、保守勢力を結集して進歩勢力を弾圧し、北南関係悪化の責任を回避して同族対決政策を追求するところにその下心がある。
歴代の南朝鮮の独裁者が危機に陥る度に「スパイ団事件」をねつ造する常とう手法を用いてきたのは周知の事実である。
現在、李明博一味は醜悪な事大・売国政策と反北対決策動によって深刻な危機に直面しており、その前途も暗たんとしている。
南朝鮮の民心は李明博逆徒に背を向けて久しいし、人民の恨みは日増しに高まっている。
ここから、李明博一味は世論を刺激する何か衝撃的な事件が必要であったし、それによってねつ造されたのが今回の「女スパイ事件」である。
李明博一味が詐欺と仲買、娼婦だった女まで「スパイ」に変身させて反北対決の舞台に立たせたのは、彼らが現在、どれほど哀れな境遇に追い込まれているのかをそのまま示している。
重大な挑発、冒とく
今回の事件は、さる7月の金剛山観光客事件に続く、われわれに対するもうひとつの重大な挑発である。
とくに、今回の事件をわれわれの神聖な国家安全保衛機関と結び付けて世論化しようとするのは、われわれの尊厳と体制に対する冒とく、愚弄である。
謀略と権謀術数が通じる時代ははるかに過ぎ、こんにちのような明るい世界に古びた「スパイ事件」を持ち出したこと自体が愚かで時代錯誤の妄動である。
李明博逆徒はこの10年間、世界がどれほど変わったのかを未だ知らず、以前の独裁者らが用いた古びた手法をそのまま繰り返そうとしているが、それが墓場行きの前轍を踏む道であることを肝に銘じるべきである。(中見出しは編集部) [朝鮮新報 2008.9.17]
こんな論理が今時通るのか?
これは メッセージ 1519 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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