支那人ガイド「対極旗を広げんなアル」
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/07/23 18:39 投稿番号: [648 / 1030]
韓国の朝鮮日報が主催する「教師と一緒に中国韓民族の歴史を訪ねる」ツアー企画が行われ、教師や東北アジア歴史財団、独立運動記念館研究員などで構成された訪中団が6日間にわたって訪中した。中国新聞社が報じた。
報道によると、ガイドが集安の広開土王碑遺跡で「中国少数民族の高句麗王」と説明したことに対し、韓国側は「高句麗を中国の歴史とした」として問題視したほか、一部の訪問地では写真撮影も許されず、韓国人が白頭山と呼ぶ長白山ではガイドが「決して対極旗を広げたり、韓国国家を歌ったりしないように」と何度も注意したとして、韓国側は不満を述べている。
韓国からの歴史訪中団は多く、特に中韓で高句麗の歴史問題論争は起こってからは、韓国の学術団体・学生組織などの中国東北ツアーが活発化している。
中国メディアは、「一見普通の観光団体だが、実際は民族のルーツを勝ち取ろうとする愛国主義活動と民族主義教育の一環だ」と報じている。
復旦大学韓国研究センターの石源華主任は、「友好のための訪中団は歓迎するが、受難の歴史再確認のためだけの訪問は偏見が過ぎる。確かに朝鮮民族には、日本の侵略統治と中国封建制力による受難の歴史がある。しかし、中国東北部の人びとも同じように迫害を受けた歴史を持っている。両国の友好発展のためにも、東北地域の両国民がともに日本の植民地政策の犠牲となった歴史に注目する必要がある」と述べている。
2011/07/23(土) 11:50
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ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0723&f=national_0723_057.shtml>確かに朝鮮民族には、日本の侵略統治と中国封建制力による受難の歴史がある。
あのへんは朝鮮人が中国人を搾取してったからな。
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