“国ために祈ったので7兆ウォン出して”
投稿者: pandoro77 投稿日時: 2011/06/13 18:15 投稿番号: [628 / 1030]
精神疾患を病んだ40代女が国家のために祈ったが国で補償をしないとし7兆ウォン台の民事訴訟を出すあきれたことが発生した。
13日前週地方裁判所によれば全州市(チョンジュシ)に住むA(41,女)氏は昨年5月この裁判所第2民事部に国家を相手に何と7兆7億7000万ウォン台の民事訴訟を出した。
教会信者のA氏は所長(訴状,小腸)で"大韓民国は2004年私の霊が復活したことを知っている。 私が与える企画(祈祷)のエネルギーで政治・経済・社会・文化が発展するのに一度も補償がない"と主張した。
裁判所はA氏の訴訟を受け入れないで却下決定を下した。 A氏は昨年にも国家を相手に109億8000万ウォン台の訴訟を起こしたがこれまた却下された。
途方もない金額の訴訟印紙代は基礎生活保障受給者という理由で印紙代を保全する訴訟構造まで出した。 この訴訟構造やはり受け入れられなかった。
A氏は昨年傷害と侮辱疑惑で刑事処罰を受けたし裁判所はA氏が'陽極性チョンドン障害'という精神疾患を病んでいると判断した。 A氏のあきれる訴訟のために大法院が最近発刊した2010年司法年鑑には全北(チョンブク)地域民事訴訟金額が7兆9526億ウォンで集計された。
この金額はソウル中央地方法院の26兆ウォン台に続き全国18個地方法院中二番目で多くの数値だ。 2009年全北(チョンブク)地域全体民事訴訟金額が9000億ウォン台なのと比較する時A氏が出した訴訟のために民事訴訟金額が急増した。
前週地方裁判所は大法院司法年鑑には却下事件訴訟も反映されるからこのようなハプニングが発生したと解説した。
裁判所関係者は"都内民事訴訟の受付件数や金額は2009年度と似た数値なのに、A氏の訴訟のために昨年度統計数値がぐんと跳ねた"として"金額でだけおいてみる時都内で社会的葛藤が多いことでないかという話が出るかと思って憂慮される"と吐露した。
デジタルニュースチーム
むしろあんなカス国家になった責任で半万ヲンでも払うべきだろ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/lfb2wa4g3za47a4a4fn4z9q_1/628.html