卞在昌の経験を生かせずに・・
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/01/30 07:19 投稿番号: [161 / 1030]
茨城って、徹底的にお馬鹿です。
空港開港へ韓国語のパンフや案内板
行方・霞ケ浦ふれあいランド
韓国定期便が就航する茨城空港(小美玉市)の3月開港を前に、行方市玉造甲の霞ケ浦ふれあいランドは28日までに、韓国語のパンフレットを作成した。特定活動インターンシップ(就業体験)で同市に勤務している李允景(イユンギョン)さん(23)が、日本語のパンフレットを基に、韓国語の原文を作成。館内外の一部案内表示も李さんの翻訳で韓国語表記するなど、韓国人観光客の受け入れ準備を進めている。
パンフレットの構成は、基本的に日本語版と対応。「水の科学館」は、韓国の文字で「ムレ
カハッカン」と紹介。「生命と水」「私たちの霞ケ浦」などの展示テーマや、テーマの説明文も訳されている。
「インサマル(ごあいさつ)」の部分は、李さんが新たに文章を作成した。「初めて訪れる韓国人にも分かりやすいようにしました」と李さん。霞ケ浦が日本で2番目に大きい湖であることや、日本語の「ふれあい」の意味などを記載した。
また、交通案内地図に「イバラキ
コンハン(茨城空港)」を追加し、同ランドが空港から約12キロ、約20分であることを記した。
パンフレットのほか、展示物の韓国語表示も開始。今月下旬には職員入口の「霞ケ浦ふれあいランド」の文字や館内の展示テーマの「霞ケ浦の自然」「茨城の水の映像館」「地球と水」などの文字の下に、韓国語訳をつけた。
ふれあいランドでは今後、展示コーナーごとの韓国語パンフレット作成や、韓国語の看板設置なども計画している。
霞ケ浦の汚染が心配だ。
鹿島神宮も落書きされるぞ。
これは メッセージ 160 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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