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Re: 南アフリカは

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/06/27 19:09 投稿番号: [4353 / 4504]
"韓国を愛して韓国で人情を施したのがこういう奇跡を呼び起こしました。"

ソウル牙山(アサン)病院で全身に広がった腫瘍を除去する大手術を終えて回復中の欧米人の青い目のペットルーズ ヤコブスベント(Petrus Jacobus Venter・57)氏は感激に溢れた声で希望をいった。

南アフリカ共和国出身の彼が地球反対側ソウルで難病手術を受けるまでの過程は劇的だ。

ベンター氏は2001年韓国に英語を教えることがあるという広告を見て初めて韓国行を決心した。

韓国で生きた時期が"私の人生いつの時より幸せだった"という彼は最初から定着するのかと思われた。

しかしいつからか胸と背中側で痛みを感じた彼は9年間の韓国生活をたたんで2009年故国に帰らなければならなかった。

数回検査終わりに受けた判定は'軟骨育種'という貴重・難治性骨癌.

現地で二度手術を受けたが病状には車道がなかったし結局意志(医師)が'1年残った'として時限付き人生を宣告した。

'親切で暖かい韓国人ら'と間で人生を整理する決心で韓国に戻る来たものが彼には希望の糸口であった。

彼は去る4月自身が勤務した英語学院の前で6年前に教えたある女子学生をまた会った。

彼は色々な話終わりに自身の病気に対して打ち明けたし、学生はその日夕方家族らにベンター氏の事情を伝えた。 ソウル牙山(アサン)病院教授で勤めた学生のお父さんが方法を深く考えてみることにした。

ベンター氏を連れていってまた検査をしてみると肋骨と行った、肋膜、腸間膜、後腹膜、筋膜フェンギョンマクなどの色々な部位で大きな多発性腫瘍再発が疑われる状態であった。

しかしカンダムドチュェウェグァ、胸部外科、整形外科医療スタッフが額を突き合わせて手術法を議論したあげく腫瘍を全部除去して再発を防ぐための手術が決定された。

約14時間にかけて進行された大手術は成功的に終わった。

手術を執刀したソウル牙山(アサン)病院カンダムドチュェウェグァ キム・ソンチョル教授は27日"計画のとおり腫瘍を全部除去した。 今後も再発防止のために最善を尽くすだろう"と話した。

退院を一日前にしたベンター氏は"漢江(ハンガン)の奇跡のように私にも奇跡が訪ねてきた"として"韓国子供たちのためにより良い先生になりたい。 もう一度韓国人に無限の監査(感謝)を送る"として明るく笑った。

(ソウル=聯合ニュース)


むしろ韓国にかかわったから地獄を見たんだよ。   それがわからないのが統一協会の怖いところだな。
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