南北の人種変わるかも
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/01/25 22:57 投稿番号: [3522 / 4504]
食糧事情の違いがあっても、DNAが変わる事はないから、
北朝鮮人も南朝鮮人も同じ朝鮮人。人種が変わることはありえません。
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ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=125517&servcode=500§code=500
「20年後、南北(韓国・北朝鮮)の人種が変わるかもしれない」−−。
北朝鮮の子どもたちに牛乳を送るキャンペーンを指揮する、民間組織「ともに分かちあう世の中」の鄭暢泳常任代表(チョン・チャンヨン、67)は「南北の子どもの栄養の格差は今後、国家の危機として迫りうる」という見方を示した。
北朝鮮の慢性的な食糧難により、南北の子どもの成長の格差が大きく広がりつつあるからだ。乳児期の栄養の欠乏は終生回復が不可能なため、成長後、南北間の身体的な格差が避けられなくなるということ。
経済学を専攻した同氏は南北の体制競争が激化した70年代「南北の経済力の比較」に関する論文を執筆した。しかし、延世(ヨンセ)大学経済学科の教授に任用された後、40年近く北朝鮮という単語はほぼ忘れてしまっていた。延世大総長の任期を終え、第2の人生を設計しながら、北朝鮮の子どもを支援するキャンペーンに乗り出すと決心したという。
鄭代表は「韓国では年100億ドル(約9100億円)分を上回る食べ残しのゴミが発生し、北朝鮮は飢えを脱することができない状況を放置するのは罪を犯すのも同然」と述べた。同氏は昨年9月22日「ともに分かちあう世の中」を作り、対北支援事業に本格的にスタートさせた。
鄭代表は「北朝鮮の子どもの栄養状態を管理するのは、韓国にとって、国家的に急を要する重要な事業」と強調する。また「現在、支援する牛乳は北朝鮮の子ども2000〜4000人にしか配給できない量だが、今後、生後3カ月〜4歳児ら100万人が1日1本の牛乳を飲めるようにするのが目標」と話した。
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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