善意の社会
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/05/07 20:22 投稿番号: [3092 / 4504]
>少しずつお金を集めて学校の先生を昼食に招待しようという内容だった。 5日が米国の「恩師の日」だったからだ。 時間のない人は各自で先生に小さな贈り物をしてもよいということだった。 贈り物の上限は普通20ドルだ。
なるほどこれが善意の社会か
>仮に寸志根絶のために韓国のすべての学校に調査官を派遣すれば、どれほどの費用がかかるだろうか。
ひゃー!費用の問題にしちゃた。んな問題把握だから賄賂社会となる。
>半面、韓国の社会は極端に言えば「悪意が支配する社会」ではないだろうか。
ないだろうか」では無く、韓国は「悪意が支配する社会」だっちゅうの。
女は殴らねば狐になる
とか
水に落ちた犬はたたけ
など
善意のかけらも無い
>自分ではなく他の人がこの社会の約束を守るということに対する基本的な信頼が足りない。
ありゃ、またもや他人の所為か。社会の約束は他人が守らなければ自分も守る必要がないという発想。はあ
社会の約束は、自ら守るというのが普通の社会。
>どちらが必要のない社会的費用を減らし、限られた資源を必要な所に集中できる社会なのかは、言うまでもない。 どちらが望ましい結果をもたらすかも同じだ。
費用にだけしか目が行かない・・・・orz
だから朝鮮人は先進国人になれない。
馬鹿は死んでも治らない。
これは メッセージ 1 (jgeilsbandfreek さん)への返信です.
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