ガッツポ−ズ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/07 17:12 投稿番号: [2965 / 4504]
この人がカップインさせた時の右拳を振り下ろす姿からきている。
少なくとも、ガッツ石松よりは10年以上も前の話
マスターズ最多出場のプレーヤー、大会「卒業」を表明2009年4月7日16時23分
今大会限りでマスターズ出場をやめることを表明したゲーリー・プレーヤー=AP
【オーガスタ(米ジョージア州)=畑中謙一郎】男子ゴルフの今季メジャー第1戦、マスターズ・ゴルフトーナメントの開幕を3日後に控えた6日、通算51回の最多出場記録を持つゲーリー・プレーヤー(南ア)が記者会見し、今大会限りで出場をやめることを明らかにした。
プレーヤーは歴代優勝者の資格で出場を続け、現在73歳。だが、「コースの距離が長すぎる。この年齢で体を鍛えることもできなくなった」。7435ヤードまで伸びたオーガスタ・ナショナルGCに引き際を悟ったようだ。
60〜70年代、アーノルド・パーマー(米)、ジャック・ニクラス(米)と共に「ビッグ3」と呼ばれ、米ツアーの黄金時代を築いた。「彼らと闘った日々は忘れられない。ティーアップの時はいつもやっつけてやると思っていた」と懐かしそうに振り返る。
メジャー大会は歴代4位の通算9勝。特に61年のマスターズでは米国勢以外では初の優勝者となった。「中国やインドも含め世界中から多くの選手が出てきた。日本で石川遼を見たが、信じられないプレーをしていた」と各国の有力選手の台頭に目を細めた。
選手としてはマスターズから引退するが、来年以降は名誉スターターを務める機会も予想される。「頼まれれば喜んで引き受ける。その時はパーマーをオーバードライブしてやるさ」。老雄はなお意気盛んだった。
でも、朝鮮人とは無関係だったな。
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