Re: 笹川紀勝・明治大学法学部教授(68)
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2009/01/13 23:31 投稿番号: [2822 / 4504]
朝日日報 = 出張版 =
ササカマキブン名誉教授の歴史認識問題で大きな争点になっている。
日韓併合条約 (一九一〇年)について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、南朝部落傘下の国際交流財団が財政的に支援し、南朝の呪術師の主導で準備された、2001年米ハーバード大アジア・センター主催学術会議で開かれた【国際学術会議】で第三者の英国の学者などから合法論が強く出され、国際舞台で不法論を確定させようとした南朝側のもくろみは暗雲に乗り上げたのだが、まだ終わってはいないという。
2001年の合法論は国際法専門のJ・クロフォード英ケンブリッジ大教授らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」と述べていた。
また南朝側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(一九一四−一八年)以降のもので当時としては問題 になるものではない」と主張していた。
ササカマキブン名誉教授の解釈によると、【南朝に対しては、愛を持って対応し、過去の行為については一部を遡及することにより、日帝に自らの誤りを認めさせ、南朝は日帝に謝罪と賠償を要求させなければならない」と語った。
ケン・チャナヨ記者
これは メッセージ 2821 (toapanlang さん)への返信です.
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