・・・として恥ずかしい
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/11/19 10:56 投稿番号: [1501 / 4504]
やはり、彼らの常套句のようです。
受講生53人、外国語高校合格取り消しとなっても…
15日午前、ソウル木洞(モクトン)地域の住宅団地に「木洞鐘路(チョンノ)M学院」の入試説明会のチラシが配られた。チラシには「2009チョンシム中、特別目的高校合格点検ポイントに対する戦略説明会を17日午後2時に行う」という内容だった。太文字で「2008(特別目的高校)既出問題緊急公開」「外国語高校と江南一般高校間の修学能力格差公開」という広告文が載せられていた。この進学塾の副院長と特別目的高校担当チーム長が講演者であると写真も掲載されていた。
16日、京畿道(キョンギド)教育庁は木洞鐘路M学院出身金浦(キムポ)外国語高校合格者53人を全員不合格処理した。同進学塾のクァク院長(41)が金浦外国語高校試験問題を、試験を受けに行くバスの中で生徒たちに流出したことが、捜査で明らかになったことによる。京畿道教育庁はこの進学塾を刑事告発し、管轄機関であるソウル市教育庁に認可取り消しを要請した。
同進学塾ホームページには「顔を上げることができないほどの罪の念をひしひしと感じている」という謝罪文が掲載されていた。クァク院長は12日、すでに拘束された状態だった。
17日、合格が取り消しされた木洞鐘路M学院出身受験生の保護者は「不合格処分効力停止仮処分申請と行政訴訟」を提起するとした。
しかし、この日、木洞鐘路M学院は配布したチラシの内容そのまま、特別目的高校入試戦略説明会を強行した。この事実はインターネットコミュニティ「金浦外国語高校一般試験問題流出事件解明」の掲示板を通じて広まった。金浦外国語高校合格生だと明らかにしたあるネチズンは、この掲示板にチラシの写真を載せた。この生徒は「あなたたちのせいであまりにも大きな傷を受けた幼い生徒たちのことが見えないのか、どうして今この時点で2008既出問題公開して図々しく説明会を進行することができるのか」という文も書いた。
木洞に住むイさん(42)は「朝、チラシを受け取ってびっくりした。困難な状況に処した子供たちを考えたら、同じ大人として恥ずかしい」と話した。
しかし進学塾側は「あらかじめ作っておいたチラシであり、取り消したり差し替えたりすることはできなかった。入試説明会はせず、カリキュラムの紹介のみ行った」と述べた。塾の関係者は「保護者もあまり来なかった」と付け加えた。しかし塾側の解明と違い、説明会を取り消したり、内容を差し替えたりする時間は十分だったという。木洞鐘路M学院は入試問題流出事件が起こる直前の今月初め、説明会を企画した。以後6日ごろ、クァク院長の写真まで掲載された広告を印刷会社に回した。しかし8日、警察庁が捜査に出てクァク院長が拘束されると、先週、印刷会社に写真のみ副院長に変えてくれと要求したというのだ。
同塾に子供を通わせる保護者は「認可の取り消しが挙論されている塾が、それも出身塾生たちの合格の取り消しが発表されるころに、こんな説明会を開くとはあきれる」と話している。
ソン・ジヘ記者
2007.11.19 10:28:04
>同じ大人として恥ずかしい
こういう使用法もあるんですね。
受講生53人、外国語高校合格取り消しとなっても…
15日午前、ソウル木洞(モクトン)地域の住宅団地に「木洞鐘路(チョンノ)M学院」の入試説明会のチラシが配られた。チラシには「2009チョンシム中、特別目的高校合格点検ポイントに対する戦略説明会を17日午後2時に行う」という内容だった。太文字で「2008(特別目的高校)既出問題緊急公開」「外国語高校と江南一般高校間の修学能力格差公開」という広告文が載せられていた。この進学塾の副院長と特別目的高校担当チーム長が講演者であると写真も掲載されていた。
16日、京畿道(キョンギド)教育庁は木洞鐘路M学院出身金浦(キムポ)外国語高校合格者53人を全員不合格処理した。同進学塾のクァク院長(41)が金浦外国語高校試験問題を、試験を受けに行くバスの中で生徒たちに流出したことが、捜査で明らかになったことによる。京畿道教育庁はこの進学塾を刑事告発し、管轄機関であるソウル市教育庁に認可取り消しを要請した。
同進学塾ホームページには「顔を上げることができないほどの罪の念をひしひしと感じている」という謝罪文が掲載されていた。クァク院長は12日、すでに拘束された状態だった。
17日、合格が取り消しされた木洞鐘路M学院出身受験生の保護者は「不合格処分効力停止仮処分申請と行政訴訟」を提起するとした。
しかし、この日、木洞鐘路M学院は配布したチラシの内容そのまま、特別目的高校入試戦略説明会を強行した。この事実はインターネットコミュニティ「金浦外国語高校一般試験問題流出事件解明」の掲示板を通じて広まった。金浦外国語高校合格生だと明らかにしたあるネチズンは、この掲示板にチラシの写真を載せた。この生徒は「あなたたちのせいであまりにも大きな傷を受けた幼い生徒たちのことが見えないのか、どうして今この時点で2008既出問題公開して図々しく説明会を進行することができるのか」という文も書いた。
木洞に住むイさん(42)は「朝、チラシを受け取ってびっくりした。困難な状況に処した子供たちを考えたら、同じ大人として恥ずかしい」と話した。
しかし進学塾側は「あらかじめ作っておいたチラシであり、取り消したり差し替えたりすることはできなかった。入試説明会はせず、カリキュラムの紹介のみ行った」と述べた。塾の関係者は「保護者もあまり来なかった」と付け加えた。しかし塾側の解明と違い、説明会を取り消したり、内容を差し替えたりする時間は十分だったという。木洞鐘路M学院は入試問題流出事件が起こる直前の今月初め、説明会を企画した。以後6日ごろ、クァク院長の写真まで掲載された広告を印刷会社に回した。しかし8日、警察庁が捜査に出てクァク院長が拘束されると、先週、印刷会社に写真のみ副院長に変えてくれと要求したというのだ。
同塾に子供を通わせる保護者は「認可の取り消しが挙論されている塾が、それも出身塾生たちの合格の取り消しが発表されるころに、こんな説明会を開くとはあきれる」と話している。
ソン・ジヘ記者
2007.11.19 10:28:04
>同じ大人として恥ずかしい
こういう使用法もあるんですね。
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