平和協定の締結
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/11/05 03:40 投稿番号: [1426 / 4504]
盧大統領「核廃棄・平和体制交渉、同時に進める」
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は2日、韓国戦争(1950〜53年)の平和協定の締結問題について「互い信頼できる水準になったときに終戦宣言を行い、平和体制の協議と核廃棄を同時に進めることができる」という認識を示した。
盧大統領はこの日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で、朝日新聞の船橋洋一主筆と会見し「終戦宣言・平和宣言は当然核放棄を前提に行なわれるものの、核廃棄には長い時間がかかることから、その時間を待って実際に廃棄が終わった後に平和体制の手続きに乗り出す、というのは非現実的」とし、このように述べた。青瓦台が3日に同インタビューの内容を公開した。
北朝鮮の核保有に関連しては「韓国政府が北朝鮮の核兵器を容認する可能性はない」と断言し、対日関係では「日本が和解と協力を通じて国際社会で主導的な役割を果たす意思が見えれば、新たな謝罪がなくても韓国人の過去の歴史に対する反応は小さくなる」と強調した。
盧大統領はまた、韓日間の懸案として、靖国やと歴史教科書、独島(トクト、日本名・竹島)、海底地名問題を列挙し「福田首相は大衆人気に迎合せず、責任感のある管理をしていくと期待している」と話した。
2007.11.04 13:25:38
>懸案として、靖国やと歴史教科書、独島(トクト、日本名・竹島)、海底地名問題を列挙し「福田首相は大衆人気に迎合せず、責任感のある管理をしていくと期待している」と話した。
タイトルとは関係ない「おまけ」なんだけど、
こいつ最後まで馬鹿だなあ・・・・
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