ツキノワグマがへい死
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/02 14:14 投稿番号: [76 / 1291]
智異山のツキノワグマがへい死
今年1月、智異山(チリサン)で出産したツキノワグマがへい死した状態で発見された。このクマが生んだ子は失踪した。
母クマ(管理名NF−10)は冬中ずっと冬眠していた岩の洞くつの外で、先月31日、へい死した状態で国立公園管理公団滅種危機復元センター職員たちによって発見された。復元センター側は高地帯の気象条件が良くない上に、母親がいなくてエサが不足していた点などを考えると、子グマも生きている可能性が低いとみている。
復元センターチョン・ドンヒョク獣医は「へい死したクマに傷を負った跡がなく、脂肪層がほとんど残っていなかった。子グマの養育と過度な活動で気力がつきて死んでしまったようだ」と話した。
復元センターはへい死した母グマの正確な死因を究明するために、国立獣医科学検疫院に解剖を依頼した。一方、同じ時期に出産したほかの母グマ(NF−8)は、子グマと一緒に正常に冬眠している。
中央日報 Joins.com
2009.04.02 12:23:47
>へい死したクマに傷を負った跡がなく、脂肪層がほとんど残っていなかった。
1月だろう?
脂肪層がのこっていない、なんてミジメ。
南朝鮮って、よほど酷い環境なんだな。
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