イルボンにフグとサワラは輸出できるニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/12/24 08:40 投稿番号: [720 / 1291]
この記事が並んでいるところがどうも・・・・
記事入力 : 2010/12/24 08:04:38
済州産フグ&サワラ、日本輸出が好調
済州産の養殖フグと天然サワラが日本に輸出され、大きな収益を上げている。
済州道は23日、済州道で養殖フグを生産している耽羅水産、ハンパダ、チェダの3社、が今年1月から先月末にかけて養殖トラフグ31トンを輸出したと発表した。3社はフグを1匹(800−900グラム)当たり2万ウォン(約1400円)で輸出し、52万8000ドル(約4400万円)の輸出業績を収めた。済州産の養殖フグが本格的に日本に輸出されたのは今回が初めてだ。2008年までは天然フグが輸出されたが、漁獲量が減り、輸出が一時中断していた。
また、済州道の楸子島で水揚げされたサワラが今年9月から1キロ当たり6000ウォン(約430円)で日本に輸出され、先月末まで202トン(152万4000ドル=約1億2600万円)の輸出業績を収めた。これは、楸子島で水揚げされたサワラの8割に値する。ジグ釣りによって獲れたサワラは、新鮮さと味が優れ、日本の消費者から好反応を得ている。
済州道のパク・テヒ水産課長は、「済州産の養殖フグはきれいな海の深層水で養殖され、日本の消費者から好評を得ているため、輸出主力品目に成長する可能性が高い」と説明した。
オ・ジェヨン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
これは メッセージ 719 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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