ウリナラにもキッザニアができるニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/03/31 12:03 投稿番号: [69 / 1291]
両親参加で企業も喜ぶ…12月にソウルでも開催
「素敵な子どもの国」という意味の「キッザニア」(KidZania)は1999年にメキシコで初めてオープンした。GEキャピタル副社長出身であるメキシコ人のハビエル・ロペス社長が託児センターからヒントを得て、職業体験ができるテーマパークとして発展させた。メキシコで大成功し、日本やドバイなど世界10カ国でオープンした。ロペス社長は27日、「子どもたちが遊び感覚で職業を体験できるエデュテイメント空間として瞬く間に脚光を浴びた」と話している。
2006年にオープンした東京キッザニアには両親たちが大勢来場したことから、入場までに6カ月待たなければならないほどになった。企業ブランドの広報効果が大きかった点も、キッザニアが急成長した理由でもある。キッザニア東京の住谷栄之資社長は「子どものときの体験は記憶に長く残るため、製品購買や企業ブランドのより好みには直間接的な効果を及ぼす。日本では参加企業が多く、今後、4カ所に追加でオープンする計画」とし「子どもの職業観が明確になり生活態度に変化をもたらすこともキッザニアの人気の秘訣。キッザニアで体験してきた子どもは家で料理を作り、職業について現実的な態度を見せている」と話した。
キッザニアは今年12月にソウルロッテワールドにもオープンする。
ロッテ、大韓航空、BCカード、SKテレコム、現代(ヒョンデ)自動車、三星(サムスン)電子などの参加が推進されている。報道機関の体験館には中央日報(新聞社)と文化放送(放送局)が参加する。アンコナ社長は「メキシコの子どもたちにはお金を使う体験館が、日本では製パンや自動車修理体験館が人気があったが、教育熱の高い韓国ではどんな職業が人気を呼ぶのか興味深い」と述べた。
中央日報
Joins.com
2009.03.31 11:43:52
>アンコナ社長は「メキシコの子どもたちにはお金を使う体験館が、日本では製パンや自動車修理体験館が人気があったが、教育熱の高い韓国ではどんな職業が人気を呼ぶのか興味深い」と述べた。
最初から見切られている・・・(汗)
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