ケタミン汚染は深刻ニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/08/21 17:05 投稿番号: [646 / 1291]
伊良部島に麻薬14キロ漂着
沖縄県警宮古島署は19日、同県宮古島市・伊良部島の砂浜で、麻薬「ケタミン」約14キロ・グラム(末端価格約1億3000万円)が見つかったと発表した。プラスチック製とみられる円筒形カプセル(長さ117センチ、直径17センチ)に入っており、県警は、洋上取引の過程で海中に落ち、砂浜に漂着した可能性もあるとみている。
発表によると、カプセルは7月20日朝、同市の男性(34)が見つけ、島内の交番に届けた。内部にはビニール袋十数個に小分けした白い粉が入っており、県警は麻薬の疑いがあるとみて鑑定を進めていた。
厚生労働省などによると、ケタミンは1970年に麻酔、鎮痛薬などとして国内で市販が始まった。乱用した場合は幻覚作用があることから、2007年1月から麻薬取締法で輸出入や製造、所持が規制された。
中国や香港、東南アジアの若者を中心に乱用が深刻化しており、国内でも兵庫県警が今月、大学生ら男女6人を同法違反容疑で逮捕。今年2月には、韓国籍の人気女性歌手が自宅でケタミンを使用したとして、横浜地裁で懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けている。
(2010年8月20日 読売新聞)
落としたブツを拾えないってことは泳げない民族が怪しいと思います。
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