韓国UFO調査分析センター
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/07/31 17:39 投稿番号: [1179 / 1291]
最近京畿道(キョンギド)、城南(ソンナム)で未確認飛行物体(UFO)が捉えられて話題だ。
韓国UFO調査分析センターは去る29日午後7時21分ほど京畿道(キョンギド)、 城南(ソンナム)で意図的待機撮影を試み中だった‘UFOハンター’ホ・ジュン氏がUFOを撮影するのに成功したと31日明らかにした。
ホ氏は乳白色の 強烈な発光体を発見して約18秒の間撮影に成功初物のみな。
韓国UFO調査分析センターはホ氏が公開した‘城南(ソンナム)UFO’映像の中 タイムコードには2012年7月28日だと出ているがホ・ジュン氏が当時錯誤でセッティングを仕損じたことだと明らかにした。
ホ氏は“この日午後 7時20分頃前方を注目している間突然出現したと見られる乳白色の強烈な白い光を出すピンポン玉大きさの発光物体が空に停止状態に あるのを発見した”としながら“時間上天文現象である可能性を念頭に置いて約1分間肉眼観察を継続している間発光物体が突然動き始めて撮影に 入った”と説明した。
ホ氏は発光飛行物体を肉眼で観測した時間である午後7時20分から22分7秒まで総2分7秒間目撃、 撮影した。
これに対して韓国UFO調査分析センターは“UFOは非常に明るい光を放って日光によって反射した光でなく自己発光と見える。 この物体が航空機ならば太陽光によって一時的な胴体の光反射が起きて強く光を出すように見えることができるが飛行物体は5秒台からあたかも 分離するように2個以上で分かれる現状の場面が曇って捕えられたのを発見した”と明らかにした。
東亜ドットコム動画ニュースチーム
夏ニダ
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