ゾンビはウリナラ起源
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/06/03 05:04 投稿番号: [1111 / 1291]
顔かみちぎって…殺害後死体食べて…猟奇犯罪相次ぐとすぐに終末論拡散
最近米国で身体を傷つける猟奇的な事件が相次いで発生しながらゾンビ(生きている死体)の攻撃で人類終末が近づいたという‘ゾンビ アポカルリプス(ゾンビ黙示録)’が早く広がっていきつつあるとホピントンポストゥが5月31日報道した。
26日マイアミで30代男性ルディー・ユジン60代ホームレスの顔をかみちぎって警察に殺害された事件は‘マイアミ ゾンビ’と呼ばれている。 被害者は目(雪)口の耳鼻の形体がなくなるほどひどく取られたがこの場面が近隣閉回路(CC)TVに捕えられてより一層衝撃を与えている。 警察は新しい麻薬による幻覚状態で犯罪を犯したと推定している。 引き続き31日にはボルティモア某件州立大に通うケニア出身の留学生アレクサンダーキニュア(21)がルームメートを殺害した後心臓と脳の一部を食べたと自白した。 まだ殺害動機は明らかにならなかった。 これに先立ち26日ニュージャージーのウェイン・カーター(43)という男性は自害して出動した警察に自身の肉と長期一部を投げたし21日イリノイのロイド コルテズ(18)という男性は同居の女のほおをかみちぎって逮捕された。
こういう猟奇的な身体き損事件が続出するとすぐにツイッターなどでは‘ゾンビの攻撃’が到来したとし夜中に外出を慎め等の具体的な行動指針まで出回っている。 専門家たちはたとえ‘ゾンビ論’が現実性がなくはあるが最近米国社会の不安な情緒を反映したと見ている。 実際にこの頃米国では‘ワーキング デッド’ ‘トゥムスデイ プレパース’等ゾンビを主題にしたTVドラマとリアリティーショーが大人気を呼んでいる。 ローン マイヤーマイアミ対社会学科教授は“長い間の経済沈滞とテロ不安、理念的極端化などの影響で善良な市民が何の誤りなしで非常に極端な方法で犠牲になることができるというゾンビ論が盛んに行われている”と分析した。
ワシントン=チョン・ミギョン特派員mickey@donga.com
人肉を食うのは特亜の文化
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