吸血 ‘山居頭’国内初めての発見
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/03/26 23:13 投稿番号: [1074 / 1291]
地球温暖化加速会兆候
亜熱帯地域にだけ棲息する'篤実山居頭(仮称)'が地球温暖化によって我が国でも発見された。
環境部国立生物資源観は人と動物の血を吸い込む吸血性篤実山居頭(タツノオトシゴディップ社リュキュアナ)カ全南(チョンナム)、新安郡(シナングン)可居島に棲息しているのを確認したと26日明らかにした。
篤実山居頭は山や森の移動通路で待機して人や動物の動きで生じた温度変化と空気動き、振動などを感知して吸血すると分かった。 1回吸血時1mlの血液を30分〜1時間まで摂取するが最大2〜6mlまでも可能だ。
吸血時麻酔成分が出てきて人や動物が痛みを感じられないで抗凝固剤も分泌されて吸血部位が相当期間止血にならなくて場合により相当の量の出血が持続することもできる。
ソウル大獣医大チェ・ジュンソク教授チームが分析した結果篤実山居頭は人とハツカネズミ、イタチ、コマドリなどの血を吸って生きるが野生動物を移すプリケチアとアナ プラズマなどの病原体は検出されなくて病気の媒介になる可能性は低いことが分かった。
その間我が国では確認されなかったこの山居頭は韓国書式種の他の16種のヒルとは違って土地で生きて可居島篤実産(山)地域だけで棲息する。 2.5〜3.0㎝の長さに円筒形であり伸縮性が優れる。
山にある落葉の中や岩の下など湿度が高いところが好きで梅雨期に現れ始めて9月中旬まで活動する。 気温が低く乾燥する時は土地の中で休眠状態となる。
環境部関係者は"山居頭は亜熱帯書式種で東南アジアと日本などに分布している"として"最近気候変化で我が国の一部気候区が亜熱帯で変化しているだけに可居島にだけ棲息している山居頭の分布地域が拡大する可能性がある"と憂慮した。
一方日本は吸血性山居頭が北海道地域を除いた日本全域で拡大するとすぐに関連地方自治体別に山居頭退治法や吸血予防法などを用意して施行中だ。
【ソウル=ニューシス】
>一方日本は吸血性山居頭が北海道地域を除いた日本全域で拡大するとすぐに関連地方自治体別に山居頭退治法や吸血予防法などを用意して施行中だ。
マジかよ?
よく知ってんな日本の事。
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