ウリナラ選手は凄いニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2012/02/04 09:44 投稿番号: [1045 / 1291]
記事入力 : 2012/02/04 08:03
野球:李大浩、140メートル特大場外ホームラン
フリーバッティングで柵越え6本
オリックス・バファローズ李大浩(イ・デホ、29)のバットは徐々に調子を上げてきている。
李大浩は3日、沖縄県・宮古島で行われたキャンプ3日目の練習で、推定飛距離140メートルの特大場外ホームランをさく裂させるなど、フリーバッティングで打った77本のうち6本が柵越えした。
初めて打撃練習をしたときはホームランを3本打った李大浩。この日のスイングはそのときよりさらにパワーが増し、長打力をアピール。練習後、報道陣に「休日の前日だから少し強く打っただけ。本来は流し打ちするタイプだが、ときどき引っ張った」と答えた。
日本の報道陣は相変わらず李大浩に対し関心が高い。デイリースポーツは「李大浩は1日の初フリーバッティング時はコンパクトに振ることに力を入れていたが、韓国で2度の三冠王を獲得した実績通りの内容を見せた」と報じた。
同紙は李大浩が実戦で使うバットよりも重い1キロのマスコットバットで打撃練習をしたとし、そのパワーを強調した。重いバットで練習すれば、実戦で使うバットがグッと軽く感じられるという効果がある。韓国では930−940グラムのバットを使用していた。
また、スポーツニッポン電子版は3日付の記事で、岡田監督が李大浩のスイングに感心していることを報じた。岡田監督は同紙の取材に、李大浩が重さ1キロのバットを振るのを見て「日本人はあんなの振れないよ」「打つポイントがしっかりしてる。日本人よりボール半分ほど近い」と高く評価していることを語った。
オリックスにもたらされた「李大浩効果」はもう一つある。こうした様子をそばで見ていたチームメートのT−岡田は李大浩のスイングに刺激されたかのように、雨が降りしきる中で打撃の特訓を申し出るなど、意欲を燃やしている。
姜鎬哲(カン・ホチョル)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
田淵幸一が監督になった時、HR競争で現役を抑えダントツの1位だったぞ。
打撃投手の球を打って、有頂天になっているのが哀しい。
まあ、オリックスは持っている会社が気に入らないんで、滅亡希望。
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