金総書記死去後に超常現象
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/12/22 20:27 投稿番号: [1001 / 1291]
朝鮮中央通信
聯合ニュース 12月22日(木)20時2分配信
【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の朝鮮中央通信は22日、金正日(キム・ジョンイル)総書記の死去後、中朝国境に位置する白頭山や金総書記の銅像の周辺などで、「特異な現象」が相次いで起きたと報じた。
同通信は、金総書記が死亡したとされる17日午前、白頭山のカルデラ湖「天池」で氷がごう音とともに割れたと伝えた。白頭山一帯では20日午前、猛吹雪が突然止み、赤色の夕焼けが将軍峰頂上の付近に「革命の聖山・白頭山
金正日」と刻まれている文字を照らした。白頭山は抗日パルチザンの根拠地で、「民族の霊山」とも呼ばれている。
このほか、咸興市にある金総書記の銅像では20日午後、白鶴が銅像の上を3周し、木の上で頭を下げた後、平壌の方へ飛んでいったという。
sarangni@yna.co.kr
最終更新:12月22日(木)20時2分
聯合ニュース
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ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111222-00000033-yonh-krそういえば近所のカラスが「アホー」と三回鳴いて夕日に向かって飛んでいったわ。
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