ハムピョン食中毒事件
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/06 13:27 投稿番号: [3729 / 4034]
全南(チョンナム)、咸平(ハムピョン)のある敬老堂で食事した住民6人が集団食中毒症状を見せて警察が捜査に入った。
6日咸平(ハムピョン)警察署によれば5日午後5時45分頃咸平郡(ハムピョングン)、月也面(ウォルヤミョン)のある敬老堂で食事したキム某(59.女)氏など6人が激しい腹痛症状を見せて119救助隊によって病院に移送された。
これらは食事後30余分で腹痛を訴えたしキム氏など3人は呼吸が不安で意識がなくて光州(クァンジュ)のある総合病院に移されて治療を受けている。
警察は食事後30余分で腹痛増税が現れた点から推測して農薬や毒劇物である可能性も排除しないで食物を除去、国立科学捜査研究員に分析を依頼した。
これと共に村住民たちを相手に聞き込み捜査も併行している。
キム氏など3人は光州(クァンジュ)のある大学病院集中治療室で治療を受けていて現在の意識を回復して生命には支障がないと分かった。
警察関係者は"一般的な食中毒増税と少し違ってすべての可能性を開いて捜査をしている"として"国科捜の分析結果が出れば正確な原因が分かるだろう"と話した。
(咸平(ハムピョン)=聯合ニュース)
おぞましい予感
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