【恒例】 見苦し選手
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/08/21 01:19 投稿番号: [3625 / 4034]
▲キム・ヨンギョンが20日、日本戦が終わった後、審判の判定に不満を爆発させている。
「日本のホーム試合で私たち(韓国)にいろいろ邪魔したことに腹が立つ。」
韓国女子バレーボール代表チームの大黒柱、キム・ヨンギョン(23・トルコ・ペネルバチェ)が怒りを爆発させた。ワールドグランプリ予選第3週の開催国の1カ所である日本で不利な審判判定を受けたせいだ。特に相手もホームチーム日本だったことでより一層気分が良くなかった。
試合が終わった後「この日の試合で今までしてきたことをたくさん見せることができなかった」と暗示したキム・ヨンギョンは本格的に不満を爆発させた。キム・ヨンギョンは「言い訳になるかもしれないが、審判の判定に不満が多かった。日本のホーム試合で私たちにいろいろ邪魔したことに腹が立つ」と強くアピールした。
この日、スペイン出身スザンナ・ロドリゲス審判はいつも日本に有利な判定で韓国の上昇の勢いを断ち切った。選手たちは審判のあきれる判定に抗議したが、全く受け入れられなかった。4人の日本の副審もやはりアウトをインと判定する行動で眉をひそめさせた。
これに対しキム・ヨンギョンは「何回もおかしな審判判定があった。私だけでなく、ここにいる人々みんな分かるでしょう。韓国の良い流れを切るようにしなかったかと思う」と話した。
最後にキム・ヨンギョンは体調について「厳しいのは事実です。しかし、韓国選手と他のチームの選手たちも同じでしょう。まだセルビア戦に機会が残っています。よく準備すれば良い結果が得られるでしょう」と伝えた。
東京=キム・ジンフェ記者
ソース:朝鮮日報(韓国語)
>スペイン出身スザンナ・ロドリゲス審判
韓国人は2002年に何をやらかしたか忘れたのか?
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