飲酒運転証拠なくそうと酒さらに飲んで
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/08/16 12:51 投稿番号: [3610 / 4034]
蔚山(ウルサン)地方法院刑事5単独シン・ウォンイル判事は11日飲酒交通事故を見つけられないために酒をさらに飲んだキム某(28)氏に懲役1年に執行猶予2年、社会奉仕240時間と24時間遵法運転講義受講を命じた。
シン判事は判決文で"飲酒運転の証拠を免除するために交通事故現場を離脱してまた酒を飲む行為は一種の証拠隠滅行為として関連交通事故に対する量刑を定めるということにあって一般飲酒運転事故よりより一層加重して厳しく処罰しなければならないだろう"と明らかにした。
シン判事はただし"この事件の場合、キム氏が何の犯罪前歴がない初犯である点と被害者がこうむった被害が比較的大きくない点、一部禁苑を供託した点などを勘案した"と量刑理由を明らかにした。
キム氏は去る4月初め明け方時間に飲酒状態で車道とインド区分がない蔚山(ウルサン)の一道路から時速20kmに進行してビルディングから出るイ某氏など2人を発見して急制動(ブレーキ)したが車両前バンパーの部分にあたって倒れるようにして全治3週の打撲をするようにした。
だが、キム氏はそのまま逃げた後飲酒運転の証拠をなくすためにまた酒を飲んだ疑惑で起訴された。
【蔚山(ウルサン)=ニューシス】
そんなネタあったな。
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