元恋人を殺そうと思ったら寝ちゃったニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/01/04 10:00 投稿番号: [3356 / 4034]
殺人未遂だけどバカだから執行猶予
変心したガールフレンドを殺そうとしたが酔っ払ったためにガールフレンドの家で寝ついた20代男性に執行猶予が宣告された。
ソウル中央地方法院刑事合意23部(部長判事ホンスン面)はガールフレンドを凶器で殺害するために準備した疑惑(殺人予備)等で起訴されたA氏(28)に懲役8月に執行猶予2年を宣告したと4日明らかにした。
裁判所は"交際して別れた女性の家に凶器を携帯したまま無断侵入して殺人を準備、罪質が重い"と判示した。
ただし"A氏が犯行を自白して反省している点、被害者と円満に合意した点、特別な刑事処罰を受けたことがない点などを考慮して兄を定める"と説明した。
A氏は2009年6月から昨年8月までB氏(27・女)とつきあって別れた。 だが、A氏はB氏が違う男性と会っているのを知ることになった後昨年10月酒を飲んで刃物を購入した。
まずA氏はB氏が生きている家の窓をはがして家に入るところまでは成功した。 しかしB氏は自身の家に入ってきながら小さい部屋ドアの隙間間でA氏の運動靴を発見したし、直ちに居間に入ってドアーを閉めて隠れた。
これにA氏は犯行をまた企てるためにチャグンバンのベッドの下に隠れてB氏を待ったが、すでに酔っ払った状態であったA氏はそのまま寝ついて犯行を実行に移すことができなかった。
【ソウル=ニューシス】
実に朝鮮裁判ですね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/fndabaafa1a1bcbagtbbvncbd8_1/3356.html