南朝鮮 失敗事例集

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マンホールのF‐15K

投稿者: nanairokamen03 投稿日時: 2007/04/08 04:41 投稿番号: [332 / 4034]
>交換する際に派遣された技術者の人件費は戦闘機を製造したボーイング社が負担することにした


ま、ボーイングは損して得とれですか。これは鮮人には判らんところだろうなあ。

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マンホールに落ちたF‐15K、修理完了で通常飛行態勢に

韓国空軍は6日、今年2月に大邱基地で滑走路から整備場に移動中、地面の陥没で機体が傾き、翼を地面でこすって破損した最新鋭戦闘機F‐15Kの修理が完了し、通常の飛行ができる態勢に復帰したと発表した。
  空軍は「米国ボーイング社の技術者らからの支援を受け、破損したF‐15Kの翼を交換し、先週の試験飛行を経て、通常の飛行ができる態勢に復帰した」と説明した。翼には韓国航空宇宙産業(KAI)が製造した部品を使用し、慶尚南道金海市にある大韓航空の整備工場で修理が施された。費用は2億ウォン(約2560万円)をやや上回る程度になるという。空軍では「資材費は空軍が負担し、交換する際に派遣された技術者の人件費は戦闘機を製造したボーイング社が負担することにした」と説明した。
  空軍はまた、2月の事故原因が滑走路の地盤補強工事での手抜きだったことが判明した問題に関して、「当時の工事業者や軍の施設整備関係者らを中心に、手抜き工事の有無について調査を続けている」と述べた。   米ボーイング社が製造したF‐15Kは、韓国空軍が保有している戦闘機の中で最も新しく、かつ最も高価な戦闘機で、これまでに約20機が導入されているが、空軍
は来年さらに約20機を導入し、計39機とする予定だ。

崔慶韻(チェ・ギョンウン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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