南朝鮮 失敗事例集

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

異星人でもダメなのか?ウルトラマン終了

投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/03/27 09:02 投稿番号: [3038 / 4034]
のお知らせ。

会社名フィールズ株式会社
代表者名代表取締役社長 大屋 高志
(JASDAQ コード番号 2767)



株式会社円谷プロダクションの株式取得(子会社化)に係る
株式会社ティー・ワイ・オーとの基本合意書の締結に関するお知らせ
当社は、本日開催の取締役会にて、以下のとおり、株式会社ティー・ワイ・オー(以下、「TYO」)
の連結子会社で「ウルトラマンシリーズ」など世界に通用するコンテンツを保有する株式会社円谷プ
ロダクション(以下、「円谷プロ」)の株式を譲り受けることについて決議し、TYO と基本合意書を締
結いたしましたので、お知らせいたします。
1. 株式取得の理由
本日、当社はTYO との間で、同社が51%保有する円谷プロの株式の全部を取得することを前提
とした「基本合意」に達し、今後両社間で本格的交渉に入ることとなりました。
当社は、企業理念である「すべての人に最高の余暇を」の実現に向け、増加を辿る余暇時間に対
する世の中の人々の生活や環境等の変化を予測することでビジネスチャンスを見出し、事業を拡大
してきました。とくに近年では、コンテンツの重要性を企業競争優位性の基盤と捉え、主力事業で
あるパチンコ・パチスロで活用できるエンタテインメント性の高いIP(商品化権)や新たな顧客
層を創造するコンテンツの取得・創出・育成を目指して、スポーツ、映像、モバイル、出版、アニ
メなど幅広いエンタテインメント領域に事業を拡大しています。
一方、TYO グループは、主力事業の広告映像事業をはじめ、WEB 事業、インターナショナル事
業、エンタテインメント事業、コンテンツ・ソリューション事業を展開していますが、今後の更な
る成長を目指し、中長期経営戦略として「アライアンス戦略」を掲げ、パートナー企業との連携強
化による映像コンテンツの多角展開等を図っています。
平成19 年10 月にTYO のグループ傘下となった円谷プロは、幅広い層から絶大な支持を獲得し
ている「ウルトラマンシリーズ」に代表される数多くのコンテンツを製作・保有しており、平成
21 年12 月には新作映画「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」が公開される等、現在
に至るまでヒット作を輩出し続けています。
今般、当社では、円谷プロの株式取得について慎重に検討・協議を重ねた結果、①日本の宝とい
うべき「ウルトラマンシリーズ」等は、ご承知の通り、日本国内においては、テレビ、映画をはじ
めキャラクターマーチャンダイジング、ゲーム、遊技機等の幅広い分野で活用され、40 年以上に
わたり大きな価値を発揮している知的財産であり、今後も、同社の49%の株式を保有する㈱バン
ダイとの連携による新たなキャラクターマーチャンダイジング分野や、当社提携企業との遊技機分
野での積極活用、当社グループ企業を通じたマルチユース展開等とともに、新規映像開発及び新シ
リーズ開発等によるIP 価値の向上についても積極的な検討を推進することで、一層の成長が期待
できること、②さらに現在では限定化されているグローバル市場での展開についても、「ウルトラ
マンシリーズ」は米国をはじめとした世界のマーケットでも通用する知的財産であり、映画やキャ
ラクターマーチャンダイジングなど、国内同様の展開の可能性があること等、あらゆるエンタテイ
ンメント領域で付加価値のあるビジネス展開が期待でき、かつ当社グループの企業価値が高められ
るものと確信し、取得の決議にいたりました。

htt   p://www.fields.biz/ir/j/files/press/2010/press_20100317a.p   df



Fields
こんなの作ってるところ

ht   tp://www.fields.biz/products/ps/index.h   tml
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)