羅老号失敗の原因は
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/02/09 14:40 投稿番号: [2952 / 4034]
>教育科学技術部(教科部)は8日、羅老号発射調査委員会の最終調査結果を発表し、「羅老号が軌道進入に失敗した直接的原因となったフェアリング(衛星保護用カバー)未分離は、電気配線や機械の欠陥によって引き起こされた現象とみられる」と語った
>調査委のイ・イン委員長は、「フェアリング分離の際、内部の気圧が当初の予想より1万倍以上高かった。気圧が予想と違ったため、電気信号が放電してしまった可能性がある」と語った。
なんだ最終結果でも原因を特定できぬのか。お粗末を絵に描いたようだ。笑
>趙本部長は、「ロシアとの契約書には、任務が失敗した場合、ロシアが追加で1段目を提供することになっているが、現在ロシアは昨年の羅老号打ち上げを成功と見なしており、双方の立場が食い違っている」と語った。
やはりクソと言われる朝鮮人だ。ロシアの一段目は問題なく機能した。失敗の原因は韓国側にある。自分の失敗を協力相手に呑ます魂胆だな。しかし、身勝手な言い分は通用しない。ロシアは当然拒否するよ。
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ttp://www.chosunonline.com/news/20100209000033
これは メッセージ 1 (fujisan_ga_kirei さん)への返信です.
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