Re: ★航空機にキムチ持込禁止の理由★
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/09/02 01:22 投稿番号: [2737 / 4034]
実際遭遇したことはありませんが、なんとなく分ります。
国際線の航空機が巡航高度になればキャビン内は調整してますが気圧が地上より下がります。
よくある例では、同じ量の酒を飲んだ場合に気圧が低いために酔いが早く泥酔する人もいるくらいです。これに気をつけず飲みまくるシナ人や朝鮮人が機内で喚きだすのです。
逆に、国際線で長時間低い気圧状態に慣れると、着陸時高度を下げる毎に気圧が高まり内耳を強く圧迫します。通常の場合、自然に耳は通りますが、中には上手く行かない人がいて、鼻をつまみ口を閉じて息を吐けといわれますね。私は風邪を引いて鼻が詰まった時に一度耳の空気抜きが出来ず鼓膜が破れる程の痛みを経験しました。
5m以上潜水したことがある人は水圧で圧迫される毎に耳抜きを経験しているから分ると思います。
従い、6ヶ月未満の赤ちゃんは長時間飛行機に乗せません。赤ちゃんは耳の空気抜けが出来ないので最悪鼓膜が破れるそうです。
6ヶ月以上の赤ちゃんは着陸態勢に入った時にお母さんのおっぱいを飲ませることで耳の空気抜けができるそうです。これもわが子で経験しました。
キムチは発酵しているのでキャビン内の気圧が下がれば、キムチの量にもよるでしょうが袋が更に膨張して破裂する可能性はあると思います。
キムチ袋が破裂したら、これは迷惑千万です。朝鮮文化とかの問題じゃありません。長時間の飛行中回りの旅客全てが不快且つ苦痛になりますから、
キムチをビニール袋で何kgもキャビンに持込む鮮人がいたら理由を説明し持込を諦めてもらう。言うこと聞かない朝鮮人は搭乗拒否すべきです。
ま、大韓航空などに朝鮮人はキムチ持込で乗ればいいでしょう。
これは メッセージ 2736 (coreeseoul88 さん)への返信です.
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