ブラジルで感じる日本人と韓国人の違い
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/08/12 10:31 投稿番号: [2717 / 4034]
>「ブラジルで暮らす韓国人のほとんどがボン・レチーロ(Bom
Retiro)という韓国人密集地域で暮らす。いわゆるコリアンタウンだ。そしてブラジルで暮らす韓国人の多くは衣類業に従事していて、まるで東大門市場のような衣類街が形成されている」と言う。
>「一方、リベルダージ(Liberdade)は日本人街で、日本の食品や生活用品、電化製品などが売られている」とし、「コリアンタウンと違うところは、多くのブラジル人が訪れるということ。ここで、天ぷらや焼きそばなど、日本の文化を見て味わっている」と語る。
>ブロガー主は週末になるとごった返す日本人街を見て、「明らかに日本人から学ぶ事がある」と述べる。「異国に来て、その国の文化や言葉を学び、その国の人々と交流すること。国の違いを理解すること。私たち韓国人は、このことに気が付き、理解して暮らしていかなければならないのでは?」と綴っている。(編集担当:橋本あゆこ)
ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0731&f=national_0731_009.shtml韓国人密集地域は汚いのだろう。加え、現地の人と交流してないのだろう。アルゼンチンやメキシコと同じだね。
これは メッセージ 1 (fujisan_ga_kirei さん)への返信です.
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