台湾なんぞに負けてしまったニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2008/11/16 06:58 投稿番号: [2276 / 4034]
これ、我々が思う以上に衝撃でしょうね。
普段の言動から見て。
統一10点快勝…アジアシリーズ
◆アジアシリーズ2008第3日
▽1次リーグ
統一10―4SK(15日・東京ドーム)
強打の統一が攻撃的スタイルを貫き、ファイナルへの切符を手に入れた。勝利しても2点差のままなら失点率で予選敗退となる8回。呂文生監督(45)は選手に「長打を打って韓国を倒そう」とハッパをかけた。無死一、二塁からセオリー無視の強攻策。劉芙豪が左翼席上段へ3ランをたたき込んだ。
1失点以下のロースコア勝ちでも決勝進出は可能だったが、指揮官は「3点差以上をつけて勝つぞ」と指示した。4回には2者連続アーチなどで一挙5点。投げてはリーグ戦では抑えの林岳平が奇襲先発し、7回まで投げ切った。強気の采配で昨年コールド負けを喫したSKを撃破した。
1試合4本塁打は大会新。右ひじ痛をこらえて2本塁打し、大会タイの1試合6打点を挙げた劉芙豪は「決勝も必ず勝つ」と言い切った。豪打と強気の投手リレーで決勝進出を決めた統一が、勢いに乗って西武に挑む。
◆SK
五輪の守護神まさかの被弾
○…決勝進出へ圧倒的優位な立場で試合を迎えたが、思わぬ大量失点で予選敗退となった。4―6で迎えた8回。負けてもこの回を無失点に抑えれば進出が決まったが、北京五輪代表の抑え・鄭大ヒョンがまさかの3ランを浴びた。それでも金星根監督(65)は「鄭大ヒョンを信じた。投入して負ければしようがないと思っていた。後悔はしていない」と言い切った。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/fndabaafa1a1bcbagtbbvncbd8_1/2276.html